舞台出演のお知らせ

バレエ教師兼ダンサーで、時に二足の草鞋を履いたり
YouTube動画を作ったりしますが、やはり舞台があると身も心も引き締まります。

8月11日(日)Dance Pastel発表会
大和市シリウスホールにて。
開場15:30/開演16:00

毎年お世話になっております。今回は久々に古典バレエ作品のソロを踊ります。
ちょっと振り付け変えてますが・・💦
精一杯努めますので、どうぞよろしくお願いいたします。
私は第二部に出演します。


8月16日(金)バレエスタジオアクシス発表会
武蔵野市武蔵野文化会館大ホールにて。

開場14:30/開演15:00 終演は19:00頃を予定。



私はジゼル全幕より、ジゼルの母ベルタを演じます。
リハーサル、楽しい♪
音とマイムがしっかり合うのって良いですね。
こちらはコンサートもあり、中々ボリュームある内容です。
いつもはお手伝いだったけど、今回は出演者として
精いっぱい務めさせていただきます。

どちらも入場は無料ですが、チケットが必要になります。
観覧ご希望の方は下記HPからお問い合わせください。お待ちしております。


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「エレガントにバレエを踊りましょう」
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新カテゴリー「バレエ上達のヒント」

7月より、新カテゴリー「バレエ上達のヒント」を加えました。

これまで「身体の使い方のヒント」や、「教える側目線からの気持ち」等でまとめて来ましたが
その両方を合わせたカテゴリーを目指します。

自分の身体は自分でコントロールするもの。
高齢になってそれが出来なくなる時までは、出来るだけ自分で面倒をみたいですよね。

つま先、足の裏、ふくらはぎの引き上げ、寄せ方、内転筋の閉じ方、骨盤の立て方、下腹部の重心感覚、肋骨の閉じ方と緩め方、首や肩の緩め方、肩甲骨の位置、指先や肘の意識、視線・・・


等等沢山意識する部分があり、その意識が通ることで目から鱗に感じることも沢山。

でも身体だけで無く、感じ方や考え方も伴って「上達」だと思うのです。
それは若い頃とは違うし、大人の方であれば「今」の感じ方を大切にして欲しいな。
過去の自分はこんな風に出来ていた、という思いもある人もいるだろうけど
だけど今の感覚の方が一番新しい、ということは記しておきますねー。

手前味噌ですが、私覚えるのが早くなったのです。(その分忘れるけれど!笑)
振付や状況をパっと見て判断できるようになり、頭に焼き付けられるようになりました。
これが20代の頃にササっとできていたら・・・と悔やまれるけど
当時は必死すぎて余裕が無かったのかな。

できなきゃダメ、覚えなきゃいけない、間違えないようにしなきゃ・・・
と、どんどん自分のハードルを上げていっていて
それで結果覚えるのが遅かったのかなと。
こういった「焦り」から自分を解き放つのも、上達の一つ。

新カテゴリー、どうぞよろしくお願いします🙇‍♀️


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6月に最も読まれたブログ記事&最近思う、プロってなに?

あまり梅雨らしくないですが、6月も今日で終わり。
今月最も読まれた記事ランキングをご紹介します。

まずは3位!

そして2位!

そして1位!

プロである=お金になる、お金をもらえる対象になること
と考える人もいるかもしれませんが
まずは対価を頂けるだけの技術面が無いと、貰えません。
+メンタル面や考え方も含めて、他者を納得させる何かを持ってるとか
人としての魅力があるとか。

ダンサーを志して頑張る人たちは、どこか皆「目立ちたい」気持ちがあるはず。
自分を表現する材料が【踊り】だから、踊りを通じて自分を見てほしいのだと思う。
それには下手だと舞台に立たせてもらえないから、努力する。
役柄は、その努力の結果の賜物でもあり
特にバレエ団という組織にいると、そこの「顔」になったりもします。
それには運や周りのメンバーとの兼ね合いも、もちろんあるけれど。

フリーで踊ったり、またはオーディションで集まる公演の際でも、見られてるものは沢山あります。
自分はここまでやれる!と思ってる人達は、余裕があるように見えても真剣で質も高い。
そういった人たちが、先生として存在しているのが現実。(でも今、供給過多状態💦)

私の近況が2位に入ってて、うれしいです。
本質を忘れないで、頑張ります!
来月からは新カテゴリー「バレエ上達のヒント」も始まるので、お楽しみに!

そして体験レッスンも、ぜひお待ちしております☺️


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腰や座骨にボールを当てて座ると良い理由

腰痛防止と背中を真っ直ぐにするため

普段家で事務作業する時、椅子に座った際に腰にボールを当ててます。

自宅の椅子は深く椅子に座っても少し緩みが出るので、その緩みがでないぐらいになるまでボールの空気を抜いて、それを当ててます。

この大きなぐらいのエクササイズボールを使用。空気が抜けるので調整🉑

またこんなエクササイズもオススメ、こちらはボールの上に直接座ります。

座骨というお尻の中にある骨で押すことで、反り腰防止の筋力を鍛えることができます。

デスクワークをしている方が「肩や首、腰が凝る」という話をよく耳にしますが、座るというのは腰に体重がかかるので、楽なようでいて実は楽じゃない。

PCで作業していると頭が前へのめり、今度が頭の重さが肩に乗っかってそれが腰にも伝わって来るため、背中が固くなる原因になります。

普段からヨガのようなストレッチや、バレエのバーレッスンで行うロールアップのような動きを行っていれば、自分の背中の固まり具合が感じられますが、運動の習慣が無いと中々難しいかもしれません。

あれ?痛いなあ、と感じる頃には慢性化してて、病院に行かなきゃ..ということも十分起こりうるので。

腰痛防止のためにも、ぜひボールを活用してみてください。この座り方のお陰で、私は今でもバレエを踊るために必要な背中の柔軟性を(それなりに)保てています(☺️)


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来月から“新カテゴリー”設定します

新カテゴリーは、バレエ上達のヒント

6月ももうすぐ終わりですね。早い!毎日があっという間に過ぎて行っちゃう。
来月は8月に二つ舞台が重なっているので、リハーサル頑張る月間です( ^ω^ )

バレエが大好きで、少しずつでも上達したい!と願っておられる方は多いと思います。
そんな方達を思い浮かべてながらこれまでも記事を書いてきましたが、来月から新規カテゴリーで仕分けて、新たにまとめます。

身体の使い方についてやバレエテクニック習得のための方法、こういった部分は「バレエ上達のヒント」として新カテゴリーに入れて行きます。
YouTube動画の場合はテーマとして割と作りやすいけど、文章だとどうしても色々混在してしまうのが私の悪い癖💦
ここを改善して既存のカテゴリーも活用しながら分類していこうと思っています。

引き続き、読みにきて頂けると嬉しいです。
体験レッスンもバレエ上達のヒント満載ですので、ぜひお待ちしております。


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バレエの方向:“エカルテ”の感じ方

バレエには“エカルテ”と呼ばれる方向があります。
「離れた」という意味を持ち、横をイメージします。

だけど普段、この方向を意識するのは中々難しい。
なので身体でイメージしにくいのかな、なんて。

パリの螺旋階段、はじまりとデザイン

上のリンクを参照すると、螺旋階段は
中世の要塞化されたお城に設置されたことが多いとあります。

基本的に時計回りな螺旋階段は下る方が有利で
右手に武器を持ってるために登る(攻める)側には不利と。

こういう騎士が

螺旋階段を下りて、戦う

といった感じだと、分かりやすいかな。



この隊列(体勢)は、斜め前や横に動く時に便利なのだとか。


エカルテの顔を付ける向きが~、方向が~、というのは
美的な意味合いが後からくっついたものなのかも、と個人的には思います。
(元々の意味に、様々なものがくっついて形を成しますから)

基本は「右手に武器を持ち階段を下るようにして、ふと右手を見た時の顔の向き」
なんじゃないでしょうか。
それが始まりで、右があるんだから左もやって左右対称にしちゃおうとか
螺旋階段の手すりから下を覗いた時の顔も、一つの方向として採用しちゃおうとか
そんな感じじゃないのかなあ、なんて思ったりします。

必ず軸側から形が派生して、それを時計回りに感じながら8つの方向を向いてみる。
これを練習して、体で覚えていきましょう。
バレエの形!として覚えつつ成り立ちも分かれば、きっともっとすんなり身体から出てくると思いますよ。


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子供バレエ参観日

三か月に一度、幼稚園バレエは保護者の方のレッスン参観を行っています。
皆はお母さん達が来ると、嬉しくてたまらない様子。ウキウキで待ってました。

親御さんが見学すると普段よりも少し「ピシッと」するかな。
なので普段「ありのまま」よりも猫を被る時があるので、三か月の様子を手紙にまとめてお配りしました。沢山お話ししたいけれど、中々時間的にも難しかったりするので、手紙は良かったみたい。

私は8歳からバレエを始めたのたのもあり、ある程度の分別が付いていたというか、小さいなりに「これはやらなきゃ」は理解してたかも?
はしゃぎ回る訳でもなく(きっとハメを外すと先生から叱られる!が分かっていたので。
しかも誰かと一緒でも、私が叱られることが多い・・あれって何なん??)
そういう意味では、今の子は叱られてもケロっとしてるというか、なんかすごいなと思う(笑)

集中出来る力を付けることと楽しくやることとは同じベクトルを向くけど
その際の工夫が鍵かなと思ったりします。
それも手紙にまとめてお渡ししました。
「これが正解!」というのが無いゆえに、ヒントになればいいな。

保護者の皆様の出席率が良くて、お忙しい中お時間割いてくださってありがとうございます。
成長含め色々感じて頂けたと思います。参観日はやっぱりいい機会ですね。


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「まずは5年後」まで、維持したい

過去写真等を見てて「この頃はシュッとしてたな☺️」なんて思うことがあります。
体型や体力、年齢と共に緩やかに変わっていくもの。
だけど出来るなら維持したいし、仮に変わっても変化を受け止めて行きたい。

このブログは同世代の方たちから読まれてることが多いんじゃないかなと想像しますが
身体の変化、おおいにありますよね。何かと忙しい世代でもあるし。

でも人生100年時代と言われてる今、5年後であれば、きっとまだ維持可能。
この5年の積み重ねが、その先に関わってくるから。
今私よりも上の世代の方がまだまだ生き生きされてますが、素敵だなと感じます。

7月のスケジュールを更新しました。こちらよりご覧ください

【そして、ゆる募も!】


6/29(土曜日)の朝10:30〜から45分ぐらい、リカバリーエクササイズクラスをしようかなと思っています。(講師はその後自習予定)⭐︎通常クラスは休講です。

普段身体が固まっている方、YouTube等でエクササイズするものの、誰かに見てもらいたい方
もちろん普段バレエをやってる方等歓迎です。

ご興味ある方、詳細を知りたい方は下記よりお問い合わせください。
※二日前の27日まで受け付けます。
お待ちしております。


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「育てる」指導

今は沢山選べる時代(特に都会の場合)

先日あるバレエ系のYouTubeを見ていた時
そこに出ていたゲストさんが、こんなお話しをされてました。

「今は現役の、とても綺麗なお手本を見せられる先生が1日ワークショップや指導を行われることが多く、それを受講され疑問点を感じた方が、私のクラスを受けに来られたら嬉しいな」と。

沢山のスタジオを行き来してる方なのであのスタジオはこんな生徒さんが多い、このスタジオにはこんな生徒さんが居るんだとか、そういった視点から見てるんだなあと感じました。


育てることは時間がかかる

少なくても1年〜数年は必要で、バレエ初心者さんの場合
とりあえず一通りこなせるようになるまでは1年〜かかります。(※ 練習の頻度にもよります)

3年〜5年位になると動きに確実性が伴って来て、10年近くなると結構色々出来るようになって新しい刺激も欲しくなる。色々踊りたくなるのも大体この頃から。

上達の過程では殆どの人が「なぜプロの人は、あんなに軽々と動けるの?」という疑問とぶつかります。そのため現役のトッププロが指導するクラスの人気が高い理由として、一つは目の保養になること、もう一つは普段教わってるクラスよりも開放感があることが多いですね。(緩めというかな?)

個人的には目の保養になるクラスも、開放感があるクラスも好きです。
でも「たまに」刺激程度が良いな(笑)

クラスを受けて着実に自分の足元を固めるなら、他者目線からの指摘が無いと気づかない。
身体に入っているようで、時にポカをするのが人間です。
その時に「それは違うからやっちゃいけないよ」と普段から指摘してくれる立場の人が身近にいないと、改善しない。
開放感と自分への厳しさって、両立が難しいものですから。

育てる指導は、責任を背負って取り組みます。
それを感じてくれる生徒さんは伸びる。
お互い良い関係なのでそれがクラスの質に繋がり、先生も生徒さんも活力があって若々しいです。

クラス選びの参考にしてみてくださいね!


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バレエも立ち仕事

立ち仕事はキツイもの

昨日のブログでは私のお仕事について書きましたが、言ってみればバレエも立ち仕事。

まず、ずっと立っていられないと踊れない。舞台の背景になる立ち役すらもできない。

お店でのお仕事を始めてから、疲れを感じる部位をよく観察するようになりました。まず腰、背中、最後に膝下。ここの凝りや疲れは早めに取らないと、どんどん蓄積されていきます。

以前の公演で、5キロ以上ある衣装を着て出たことがあるけど、その時の疲労感も半端無かった・・身体がメリメリ言ってた💦

予防やケアあってこそ、継続◎

まず、立ち続けられる筋力を付けて体幹を整える(予防)

→1日の終わりにできるだけ疲労感を取る(入浴やセルフケア+睡眠)

→場合によってはお灸や鍼等でスペシャルケアも◎

このルーティンが一番効果的な気がする。バーレッスンはなるべくサボらない方が良いですね。ほぐす動きと伸ばす動きが絶妙に混じっているので、調整感覚で行うと無理がない気がします。

「身体が疲れてる時は、ポジションを守ってやれば良いのよ」と仰る先生。疲れは心が萎えやすいけど、そのままにすると身体はもっと重たくなるので、出来る限り動きましょう♪


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