「バレエを習う目的や上手くなる意味を、もう一度考えてみる」

発表会を終えたあと、なんとなく気持ちが切れてしまった…なんてことはありませんか?

「舞台のためにレッスンを頑張る」という考えだと、ややもすれば“その目的が達成されたら終了”になりかねないもの。

今まで「記念になるから、発表会に出ます」という言葉は嫌という程聞いてきたし、実際本人もある意味区切りにしたいから、そう言うのかもしれないだけど。

ただ、よく考えてみて欲しいのは
自分の身体に変化を起こすべく色々な注意を浴びて日々の日常よりも刺激を感じ、できなかったことができるようになった時は、嬉しい!と感じることも少なからずあったはず。

「できた!」という小さな嬉しさを喜びに変えていきつつ、その延長線上に舞台があるなら、それは人生の最上の喜び。
そのための練習は、自分が大きく変化できるものにもなるから。

だけど目的が無いから頑張れない、と言うのは、自分の中に見つけ出す嬉しさや喜びが見出せない時にそう思いがち。

私が時々書いてる【バレエ上達のヒント】は、単に上手くなるだけじゃなくて、自分の中に何か発見があれば良いよね、という誘導の意味だったりします。

私も今また色々発見してます。これは続く限り終わらないかも….😊


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「身体を整える」運動不足の人にこそ、知っておいてほしいこと

松の内も過ぎ、今年も始まりましたね。

さて、色々な方から以下のような質問を貰うことが多いです。
「私、普段運動不足なんですけど、(バレエのレッスンに)ついていけますか?」

運動不足かあ…よほど動かない生活なのかな?とふと想像してしまう。

起きたら誰しも歩いて動きだす訳なのですが

「起き上がる時に、身体に無理が生じてないかどうか」は、多分意識されたことが無いかも?

え?起き上がる時に無理があるって??と思うかもしれませんが
血圧が高い人や、極端な運動不足の方が起き上がる際にガバっと頭を上げてしまうと
フラフラ…クラクラ…としてしまうことが、実際にあるのです。



よみうりカルチャー北千住の「コアトレでインナービューティを目指そう」や、目白の杜定期クラスの「ボディメイクストレッチandバレエレッスン」ではエクササイズボールを使い、身体を整えます。


身体への負荷が少なくなるよう「寝て行うこと」が多いのですが、起きて行う内容も勿論あります。
その際に、普段余り頭を上げ下げしない生活をしている等、三半規管を使うことが少ない方が受講された際に気持ち悪くなられてしまったことが、実際過去にありました。そのため

※寝たり起きたりする動きが多いため、極度な運動不足の方がご受講の際には、正しい起き上がり方も指導します。
ふらつき、めまい、血圧の急な変化を起こさないための対応です。

こちらの一文を、両クラスの説明文に書き添えることにいたしました。



自分で自分のことが分かっている=既にできる人、であれば、自分で負荷も調整できるから調子の配分も大丈夫だけど、「普段運動不足なんですぅ・・」という方ほど、自分の身体で覚えることが後回しになりがち。

エクササイズの練習は、最初に手本を見て、言葉で動きや部位をイメージしながら、身体の感覚を自分で確かめて行います。
だけど「順番覚えられない…」と“ながら状態”で行うと、自分自身の動きに無理が生じやすい。


内容的には決して無理をさせていないのに、体勢的に無理されちゃう・・という悩ましい現象が起きやすいので、まずは動きに慣れること、そして想像力と感覚を働かせる練習を積み上げていきましょう。

動きが分かってくると、自分で自分を整えることが可能になります。
身体を整える=自分自身への心地よさ、を感じられるようになる。
そうすると、踊ることも必ず楽しくなります♪♪



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「バレエの“伝え方”について考えた。」

指導する=教えることは人の価値観に入り込んで、下手をすると考え方を左右することにもなりかねない部分がありますよね。

私も昔は「こうしなさい」「こうあるべき」という指導の中で育ち、そのため「バレエは厳しいもの」という価値観が中々抜けない時期がありました。

けれど、30歳前後の頃に師事する先生を変えたことで、私のバレエとの向き合い方は大きく変わりました。

そこでは

自分の身体感覚 、感じ方 、身体的な理論と方法論を学び

おかげで一気に花が開くように、色々なことが出来るようになったのです。


ブログの過去記事で、“メソッドの違い”について触れたことがあるけれど、日本にバレエが広まる要因になったロシア式バレエ=(旧ソヴィエト)は

⚫︎命令調・指示が明確。言語で“形”を作る。

⚫︎教師が全体をコントロールする。

⚫︎生徒は「正しい答え」を求めやすい。

⚫︎再現性が高い 技術を大量に習得しやすい → だから上手くなる速度が早いケースも多い。

そして、私が大きく変化できたフランス式の特徴は

⚫︎感覚的・詩的。言葉より“質感”で教える

⚫︎身体の中の流れを重視。生徒が自発的に動きを探す。

⚫︎音楽性やニュアンスが育ちやすい → 芸術性、個性、余白が美しい。

これはどちらが上とかではなく

『指導者の性格によって相性がある』

“命令調の言い回しがしっくりくる生徒さん”

”詩的な表現で、急に身体が変わる生徒さん“

そのどちらも有って良い、という訳なのです。

さて、皆さんはどうでしょうか?個人的には両方のハイブリッドがオススメです😊

⭐︎久々にレッスン風景写真を撮ってもらいました。

「具体的で、とても分かりやすい説明。しかも相手に合わせて伝えてる」と(やったー✨)

指導に携わる側として、言葉や動きの伝え方を、これからも工夫して行きたいと思います。


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”言語化する力“の雑感

以前、私はブログを毎日更新していたけど
今年に入ってからは自分が無理なくアップできる日に書くことにしています。

このブログも4685記事になりました。我ながらすごいかも(笑)
で、ブログを書き続くことで磨けたらいいな、と思ったのが


「言語化する力」

です。

動きや音、味や香りなどを言語化するのは、とてもとても難しいです。
目に見えないものを表すわけで、だけどそこには「共通認識」があるから成立する。

例えば「チョコレート、美味しいよね」というと、サッと味を思い浮かべられるのは
お互い「チョコレートの味を知っている」からです。



だけど、ちょっと趣向が違ったものが美味しいとか、複雑な味覚のものになると
「んーと、私食べたことあったかな?」という経験が無いと、共通認識が生まれません。
だけど「きっと、美味しいんだよね」という想像力で補って、話が成立していきます。
それを説明する時に「こんな味でねー」と伝えられるのが「言語化する力」です。


バレエの動きを指導する時に、やはり言語化する力は必須。
できるだけ相手に想像させられるように、言語化できることが大事だと思っています。

昔私が師事してた先生は

「回るものは、練習すればできるのよ!」と仰る方だったので(笑)
もう何度も・・練習しました。特にピルエット。
練習もとにかく自分でコツを掴むまでやりなさいと。

だけど、人間の性で

まず練習さえしていたら、いつかできるんじゃないか

という期待を抱いてしまうんですよね。それは、、、無理なんだわ。

「あ、これだ!」と言う自分自身の感覚を言語化できた時に、初めて身体に残るので。

分かりやすく、そして面白く楽しく説明してくれたら、きっと誰だって楽しいし、上手くなるはず。
そう思うもの。


だけど上達したいなら、自分自身にも”バレエを理解してコツを掴む心“で、臨む必要があると思う。
特にバレエへの気持ち、というのは、単に「好き」だけじゃ難しい。

バレエ以外にも食、音楽、スポーツ、絵画、伝統芸能とか「受け継がれてきた」文化は全部
言語化されて守られてきたと感じていますし、今後どう受け継いでいくべきか、というところに来ている気がしています。


大人のバレエをエレガントに美しく
心豊かに、自分と踊りに向き合いたい方へ


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どういう言葉をかけてもらえたら、嬉しいか?

「バレエレッスン経験者」と「未経験者」の違いについては、以前からSNS等でとても沢山目にします。
初心者の人にはこうした方が良いとか、経験のある人はもっとこう伝えたらいい、とか。

でも、ちょっと視点を変えてみて
「あなたが仕事をする時、どう対応されたら嬉しいか?」と考えてみるのもいいかも?と言うお話し。

例えば”未経験者歓迎”と書かれているお仕事に対して
「ほー、未経験なら私でも大丈夫そうかな~?」とか
「未経験なんだし、そこまでできることは求められないよね!?」とか
まあ色々な思惑で、トライしてみようかなと思ったりする訳です。

現場のお仕事として用意されている内容は結構沢山ある訳で
「経験が無い方は、言われたことをまずやってください」と指示されることが多い。
そして最初のうちは、まぁまぁ簡単なことから始まる。
だけど忙しくなると猫の手でも借りたいため、え?ちょ、アレー・・と思うようなシチュエーションに出くわすことだって、ある。

そこで考え方の分かれ目として
「えー、未経験って言ってたのに、こんなキツイことさせられちゃった」と思うか
「まぁ、状況が状況だから」と俯瞰できるか。
なのでフォローが上手に入ると、自分の心は安心できる。
「今日はよくやってくれましたね、助かりました」と言ってもらえると「そっか、良かった」みたいに。

これは経験があっても同じ。「動き良いですね」って言われたら、えへへ嬉しい、と感じますよね。



そんな経験をこの3か月ぐらい、目いっぱい浴びてきました。

でもそれが功を奏したのか
この10月から全くバレエが未経験の方や普段あまり運動しない方でも始めやすいクラスをスタートさせた際、相手の方が「良かった、じゃ、続けてやってみよう」というポイントをすごく掴めるように!

大人の方は「社会経験においての学習能力」を持ち合わせています
その学習能力=仕事に対する姿勢や向き合い方が、バレエの習熟度ととても密接に関係していて
覚えが早い人や不器用でも一生懸命理解しようとする人は、身体がちゃんと反応してきますね。

またこの3か月ぐらい様々な場所へ出向いたことで、先方(企業側)がこちらをどう扱っているか、にも注意を払うようになりました。
その日その時間にしか行かない自分に対し、誠意を持ってくれているか
(また来てくださいねーと言ってくれたりとか)
もしくは単にコマ数として、歯車の一つとしてだけ見ているか、とか。


なので数回行ってみて、ここは良い感じ、と思えるところもあれば、それとも色々実情が見えてきて「うーん・・」と感じちゃったり等ほんと色々。

結局「また来たい」と思うかどうかは、受講される相手次第なのです。
なので、私は「レッスンにおいてどういう言葉をかけてもらったら嬉しいか?」
それを、考えるようにしています。

ぜひ一緒にレッスンしましょう♪


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良い指導者とは?のツレヅレ

週に1回友人のバレエスタジオで、小学生を指導しています。

この日のレッスンはハロウィン🎃の仮装参加の日。生憎1人だけになっちゃいましたが、楽しかった♪

一緒に写ってるMちゃんは、実はレッスン参加の初日に不安で大泣き。
でも今は伝えたことをしっかり理解して、時々覚醒した瞬間も見せるように。
「気づくこと」ができるようになってきたんですね。そのためメキメキ上達中!


「気づき」は、大人にもとても良い効果を生みます。
特に大人は日常生活で色々できてしまうから、気づくことそのものの機会が少ない。

だから、新しいことを始めるのはとても有効なんです。
そして続けていくためには、先生との関わり方が大事。
先生の個性や性格が、生徒さん側に如実に反映されやすいから。


先生が世話を焼きすぎると、生徒側は考えることを止めてしまうし、先生が毎回同じ目線でしかモノを言わないと、生徒側は飽きるし意欲を失いがち。

「良い先生」と呼ばれる存在は、相手に気づきを与えられる人。

人は環境によって大きく左右される存在だから、いつもそのことを心に留めています。

⭐︎目白の杜スタジオのレッスンにも、入会者の方が少しずつ♪
気づきの嵐🌀のようで、毎回新しいことが発見できて楽しいそうです。良かった!

ぜひ一緒にレッスンしましょう♪



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「バレエを広める」という考え方への雑感

昨日は寒かったですね。

そんな中、「ビューティーバレエで美しく」10月からスタートしています。

私はこのところ時々見かける「バレエを広める!」という考え方がちょっと苦手(笑)

そのため「習う方達が、バレエを活かせるように」と捉えながら伝えています。

教わって身についたものは、自然と所作や日々の生活に出るものだし

また舞台を観に行ったりするのも、観劇などの【非日常感】が心を豊かにしてくれる、ということがわかっているから、心が求める訳ですよね。

そこに至るまでの「知らない」を「知る」に変えるのは

“皆が知ってるから”ではなく

実際に体験してみないと、わからない


「ビューティーバレエで美しく」は基本的にバレエ入門編ですが、一工夫した点は、バーレッスンの流れとセンターで行うことの関係性を密にしていること。

「踊るためには、ターンアウトやバーレッスンが全部理解できていないといけない」ということも十分に理解していますが、バーレッスンが楽しい!と思えるのは

一度失敗したことのある人じゃないとわからない感覚

に近い気がするので(笑)

大抵は少しでも「バレエらしいことがしてみたい」から、レッスンに来られる。

そういう方達に1番最初に教えておく点は何か?を遡って考えた時、大枠でピックアップできることが幾つか出てきます。

それらを構成の中に毎回取り入れながら進めています。


バレエを広めたい、という気持ちはどこか「自分がその中心を担う」的な思惑があるように感じていて、どんどん人を取り込んで行くタイプなのかなあと。

私はどちらかというと「バレエは身体や心にも良いからやってみようよ」という声掛け派タイプ。声を掛けた人が繋がったり、ブログやYouTubeを見てくれることで、新しい発見がありました!と言ってくれたことが喜びになります。

そんな考えでクラス指導してます。お時間ご都合合う方はぜひ一度体験にお越しくださいね!



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意識は分散される|自分への意識の向け方

人の意識って面白いもので、その場にいる人数によって分散されて行きます。

初心者の人が、スタジオの空間に意識を向けるのが上手くできない理由の一つに、そこに居る人達に対して、自分の意識を向けてしまうから。

➡️私上手く出来るかしら..とか、他の方上手だな..とか、そういう部分。

そういった意識で動いていると、自分の足でしっかり立てないんですね。どこか、フワフワしちゃう。

そのため存在感も弱くなります。


これがプロの人や、経験を積んで来た人達になると「自分を見てもらう」といった自信が伴います。

自信がある人は足元もしっかりしている。安定感とバランス感覚が絶妙。

周りにどれだけ人が居ても、または一人であっても「自分」という部分に意識を持つことができるから、安定するんですね。


意識を外に向けながら自分にも向けることは、練習によって身についていきます。

これらは上達に欠かせないことなので、意識を無駄に分散させないように、まず心がけてみましょう。

レッスンでも「自分に意識を向ける」方法をお伝えしながら、動いて行きますよ♪

バレエの経験が浅くても、この方法を身体で覚えていけば大丈夫!

まずは体験レッスンで、感じてみてくださいね。


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ジワジワ人気の動画

先日アップした動画が、ジワジワ人気です。

ちょうど、有名な海外コンクールの日本予選がありました。

ちょこっとだけ見ましたが、出場者達の身体つきが皆異次元なぐらい、違って見えました。(今の子すごいー)

40代後半〜50代以上の私から見ると、昔よりはトレーニング方法も良くなり、指導方法も向上しているから、あれだけ沢山の子達が出場するんだろうなあ。

ただ、誰でも24時間しか持てない時間の中相当なエネルギーを注いでいるはずだから、私達のように「長く踊りたい」とは感じにくくなるかもしれないな、と。

それはある意味「成熟するまで待つ」ことや、深みがあるものの存在が減っていくのかも?等等、なんとなくそんなことを考えたりもしました。

今回の動画がジワジワ見られているのは、「成熟した」とか「在り方」を求めてる層に届いたのかも?しれません。

昔の先生は言ってくださることが多かったけど、今の先生は殆ど言わないし、それは大人であっても時に迷うだろうな、と。

もしまだ動画をご覧になってない方は、ぜひ一度見てください。

ご感想もお待ちしています。



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40代後半〜50代以上の、バレエが好きな女性の皆様へ

昨日は中秋の名月🌕、ご覧になりましたか?お月様綺麗でしたね!

昨日こちらの動画をアップしました。

この動画では40代後半〜50代以上の、バレエが好きな方へに向けてのメッセージ、をお話ししています。

受け止め方は人それぞれだと思いますが、もし迷ったり悩んだりすることがあったら、何か参考になれば嬉しいな。(多分きっとあるよね)

コメント等もぜひお待ちしています♪

明日はよみうりカルチャー北千住の「ビューティーバレエで美しく」の体験会があります。体験者の方がゆっくりゆったり、バレエに親しめるように構成考え中。

お時間ご都合つく方、ぜひお越しくださいね!



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