五感を磨く

ちょっとだけ住んでるところを離れて別の場所に行くと、普段とは違う景色や空気を感じて嬉しくなります。

刺激があり過ぎるところから無い場所に行くと妙に新鮮だったり、反対に刺激が少ない場所からありすぎる場所へ行くと興奮したりしますよね。

五感を磨くのは、自分の持ってる感覚を増やしたり、時には閉じてみたりして調整することじゃ無いかなあと思う。

案外人は「私はこうだから」と決めてしまいがち。枠を決めた状態での刺激は慣れてるから楽だし、自分の気持ちも乗せやすい。

でも枠を超えて得られる刺激は後からじわじわ感じたり、新しい発見の度に考えたり、時には度肝を抜かれたりと様々で脳への刺激が多いです。

チャレンジする際の躊躇やためらいと言った感情は誰にでもあるし、慣れてる方が楽、という気持ちも大いに理解できるけど、刺激があることは普段を良くすることにも繋がると思います。

【ブログ記事】8月から土曜日のレッスン時間が30分早まって11:00〜からスタートします。

まだまだ酷暑ですが、ご興味ある方体験レッスンにお越しください。バーレッスン前には必ずエクササイズで整えてから始め、バーレッスンの流れは月毎で少しずつ変化させ、理解度に合わせながら進めています。

基礎に重点をおいているのは、画用紙の上で目一杯自分の描きたいものを描く方法を学ぶのと同じだから。踊りは空間に絵を描くので、正しい方法を学びながら表現していきましょう🩰 


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

集中力の高め方〜アラフィフ世代の大人バレエ

昨日はまたまたシェアレンタルで自習。広いスタジオ空間で動けるのは嬉しい。

ふと、周りに人が居ることで、怠けがちな自分の尻を叩けるのかもしれない?

と言うことに気づきました😆

私は長い間ストイックに頑張り、自分を自ら追い込みながら練習してきたけど、最近はそういった方法よりも

「いかに自分の集中力を早く高めるか?」「短時間で効果を出せるか?」を考えて実践しています。


「集中力が切れる」と言うけれど、そろそろ終盤が見えてきたとか、自分の身体の中でスタミナ切れが起きた頃に、集中力は途切れます。(私の場合は空腹🥹)

そうじゃない場合はどこか嫌々やっていたり、他に気になることがあるから力を出しきれない(没入できない)のかもしれません。

「楽しめる」と言うのは何か心に気になってることがない状態のことで、仮にあったとしても物事の優先順位から、今は考えないと決めたらそれは頭のどこかに入れてしまっておけば良い。

若い頃にこれができていたらなあ😅 でも今できてるなら良いのかな、とも思う。

若い頃の有り余る体力と比較すると、アラフィフ以降世代は敵わない。そしてその当時と同じ方法も向かなくなるけれど、大人は持久力を蓄えてきてるので、それを活用することで深みが生まれ、継続できるようになります。

自分の持ってる潜在的な力を大切にしながら、踊ることを楽しみましょう🩰


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

“綺麗にピルエットを回る”レッスン

現在バレエクラス指導をしているよみうり文化センター北千住の「大人のエレガントバレエ」、目白でのバレエ初級ではピルエットを綺麗に回れることを目標に練習を行っています。

ピルエット=片足を軸にした駒、のイメージ(昔そう教わった)けど、まず回転のパはなぜあるのか?を考えると「感情の高まり」を表わす動きなのです。

それをより強調するために、助詞にもなる「シャッセパドブレ」がくっついて大きく動く。
そんなイメージがあると、取っ掛かりやすいと思います。

現実的な練習方法には
*片足バランスを取る
*駒の傘の部分に当たるパッセを開く
*音のタイミングを感じてプレパレーション(準備)を行い、体幹がブレないように保つ
*顔を付けるスポットをしっかり取る

等を丁寧に行います。

ただ回転の動きは、慣れていないと気持ちが空回りし易く
【身体よりも気持ちが回る】ことが起きがち。

そのため身体の準備が遅れたり、フワフワと浮いたように回ってしまったり、回り終わった後の押さえのポジションが甘くなったりします。
最後はピシッと頑張って踏んで止まるのが完成形だし、更に踊りが続く場合もあるので、そこは大切に。

回転は曖昧な感覚だと身につきにくく、だけど丁寧に各所のタイミングを押さえて確実さに手間をかけて練習すると、必ず身につきます。音楽もそうですが、必ず動きを助けてくれています。

確実にピルエットが綺麗に回れる行う方法を知りたい方、ぜひ一度レッスンにお越しくださいね。
お待ちしています🩰


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

バレエクラスで人生相談(?)

踊りはその人の心を映す

踊りってその人そのものを映し出すと言うか
昔から脈々と受け継がれて来たものほど、その人の普段の感じ方や考え方が反映される気がします。

バレエは基本的に「陽」の面が強い。
人の苦しみなどを和らげる意味合いのものが多い(物語要素が強いのはそれ)
ただし現代作品では、人の苦しみや憎しみ、そういったのをバーンと描いている。
作品として観る分には色々なチョイスで良いとは思うけど
自分がレッスンするなら、前向きな気持ちになる方が良いですよね。

昔から何か苦手なことや克服しづらい部分、それらがある場合
それがネックになりつい慎重になりがちで、思い切りが悪くなる。
(でもすごく分かる部分!)

生徒さん側が何かしら、その理由をぽろっと話してくださる時
そこから解決策が生まれる場合もあります。
そういう意味では、バレエクラスも人生相談的な役目を果たすのかなあ・・・と思ったり。

レッスンは悩み事相談室、ではないけれど(笑)
そういった意味での”癒し”な場でもあるかな、とは思います。


新しいお仕事を教わる時、お手本になる対象を見ながら、自分も動くことを求められます。
その点はバレエクラスも全く同じで、学校のように講義を聞いて学ぶものではありません。
お手本になる対象をどこまで観察できるか、何をキャッチするか
その「観察力」がまるっとそのまま、その人の「上達力」になります。

上達力を高めて周りと一緒に動けるようになると、そこのチーム力全体が向上します。
これもバレエととても共通。舞台がある時などは、チーム力で乗り切っていく。
今の時代、自分がどうなりたいか、で考えることが多いけど
自分と周りがどうなりたいか、だと思うのねー・

上にも書きましたが、バレエは基本的には「陽」の要素が強い。
レッスンに来て動いたら、すっきりして帰っていく、これが何より一番なのです。




Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村


新カテゴリー「バレエ上達のヒント」

7月より、新カテゴリー「バレエ上達のヒント」を加えました。

これまで「身体の使い方のヒント」や、「教える側目線からの気持ち」等でまとめて来ましたが
その両方を合わせたカテゴリーを目指します。

自分の身体は自分でコントロールするもの。
高齢になってそれが出来なくなる時までは、出来るだけ自分で面倒をみたいですよね。

つま先、足の裏、ふくらはぎの引き上げ、寄せ方、内転筋の閉じ方、骨盤の立て方、下腹部の重心感覚、肋骨の閉じ方と緩め方、首や肩の緩め方、肩甲骨の位置、指先や肘の意識、視線・・・


等等沢山意識する部分があり、その意識が通ることで目から鱗に感じることも沢山。

でも身体だけで無く、感じ方や考え方も伴って「上達」だと思うのです。
それは若い頃とは違うし、大人の方であれば「今」の感じ方を大切にして欲しいな。
過去の自分はこんな風に出来ていた、という思いもある人もいるだろうけど
だけど今の感覚の方が一番新しい、ということは記しておきますねー。

手前味噌ですが、私覚えるのが早くなったのです。(その分忘れるけれど!笑)
振付や状況をパっと見て判断できるようになり、頭に焼き付けられるようになりました。
これが20代の頃にササっとできていたら・・・と悔やまれるけど
当時は必死すぎて余裕が無かったのかな。

できなきゃダメ、覚えなきゃいけない、間違えないようにしなきゃ・・・
と、どんどん自分のハードルを上げていっていて
それで結果覚えるのが遅かったのかなと。
こういった「焦り」から自分を解き放つのも、上達の一つ。

新カテゴリー、どうぞよろしくお願いします🙇‍♀️


Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村










来月から“新カテゴリー”設定します

新カテゴリーは、バレエ上達のヒント

6月ももうすぐ終わりですね。早い!毎日があっという間に過ぎて行っちゃう。
来月は8月に二つ舞台が重なっているので、リハーサル頑張る月間です( ^ω^ )

バレエが大好きで、少しずつでも上達したい!と願っておられる方は多いと思います。
そんな方達を思い浮かべてながらこれまでも記事を書いてきましたが、来月から新規カテゴリーで仕分けて、新たにまとめます。

身体の使い方についてやバレエテクニック習得のための方法、こういった部分は「バレエ上達のヒント」として新カテゴリーに入れて行きます。
YouTube動画の場合はテーマとして割と作りやすいけど、文章だとどうしても色々混在してしまうのが私の悪い癖💦
ここを改善して既存のカテゴリーも活用しながら分類していこうと思っています。

引き続き、読みにきて頂けると嬉しいです。
体験レッスンもバレエ上達のヒント満載ですので、ぜひお待ちしております。


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内(6月のご案内を更新!)

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

バレエの方向:“エカルテ”の感じ方

バレエには“エカルテ”と呼ばれる方向があります。
「離れた」という意味を持ち、横をイメージします。

だけど普段、この方向を意識するのは中々難しい。
なので身体でイメージしにくいのかな、なんて。

パリの螺旋階段、はじまりとデザイン

上のリンクを参照すると、螺旋階段は
中世の要塞化されたお城に設置されたことが多いとあります。

基本的に時計回りな螺旋階段は下る方が有利で
右手に武器を持ってるために登る(攻める)側には不利と。

こういう騎士が

螺旋階段を下りて、戦う

といった感じだと、分かりやすいかな。



この隊列(体勢)は、斜め前や横に動く時に便利なのだとか。


エカルテの顔を付ける向きが~、方向が~、というのは
美的な意味合いが後からくっついたものなのかも、と個人的には思います。
(元々の意味に、様々なものがくっついて形を成しますから)

基本は「右手に武器を持ち階段を下るようにして、ふと右手を見た時の顔の向き」
なんじゃないでしょうか。
それが始まりで、右があるんだから左もやって左右対称にしちゃおうとか
螺旋階段の手すりから下を覗いた時の顔も、一つの方向として採用しちゃおうとか
そんな感じじゃないのかなあ、なんて思ったりします。

必ず軸側から形が派生して、それを時計回りに感じながら8つの方向を向いてみる。
これを練習して、体で覚えていきましょう。
バレエの形!として覚えつつ成り立ちも分かれば、きっともっとすんなり身体から出てくると思いますよ。


Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村



「育てる」指導

今は沢山選べる時代(特に都会の場合)

先日あるバレエ系のYouTubeを見ていた時
そこに出ていたゲストさんが、こんなお話しをされてました。

「今は現役の、とても綺麗なお手本を見せられる先生が1日ワークショップや指導を行われることが多く、それを受講され疑問点を感じた方が、私のクラスを受けに来られたら嬉しいな」と。

沢山のスタジオを行き来してる方なのであのスタジオはこんな生徒さんが多い、このスタジオにはこんな生徒さんが居るんだとか、そういった視点から見てるんだなあと感じました。


育てることは時間がかかる

少なくても1年〜数年は必要で、バレエ初心者さんの場合
とりあえず一通りこなせるようになるまでは1年〜かかります。(※ 練習の頻度にもよります)

3年〜5年位になると動きに確実性が伴って来て、10年近くなると結構色々出来るようになって新しい刺激も欲しくなる。色々踊りたくなるのも大体この頃から。

上達の過程では殆どの人が「なぜプロの人は、あんなに軽々と動けるの?」という疑問とぶつかります。そのため現役のトッププロが指導するクラスの人気が高い理由として、一つは目の保養になること、もう一つは普段教わってるクラスよりも開放感があることが多いですね。(緩めというかな?)

個人的には目の保養になるクラスも、開放感があるクラスも好きです。
でも「たまに」刺激程度が良いな(笑)

クラスを受けて着実に自分の足元を固めるなら、他者目線からの指摘が無いと気づかない。
身体に入っているようで、時にポカをするのが人間です。
その時に「それは違うからやっちゃいけないよ」と普段から指摘してくれる立場の人が身近にいないと、改善しない。
開放感と自分への厳しさって、両立が難しいものですから。

育てる指導は、責任を背負って取り組みます。
それを感じてくれる生徒さんは伸びる。
お互い良い関係なのでそれがクラスの質に繋がり、先生も生徒さんも活力があって若々しいです。

クラス選びの参考にしてみてくださいね!


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内(6月のご案内を更新!)

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

ポワントレッスン/足首〜脛の力を強くする

昨日アップしたYouTube動画、最初の段階ではインプレッションの表示が

「題名やトップページと印象が違うようだから、視聴者の誤解を招かないように」

とあったけど、時間が経つと

「嬉しい結果です。視聴者は通常よりも高い割合で選択して視聴しています」

に変わり..笑🤭

面白いものだなあと思います。

(普通にクラスで行ってることを載せたんだけどな)


ポワントでの立ち方は色々ある

ジゼルの時代は本当にフワッと立ち、フワッと降りることが求められていたと思います。回転テクニックの方がずっと後。

そして今回は載せていませんが、後ろで踊ってるコール・ド・バレエのステップも実は少し練習していて、そっちは細かい足の動きが多いですね。

足首〜脛の力を強くするには、踵上げ(ルルベ)をこまめに練習しましょう。

ポワントは指の力が弱くなると、履きづらくなります💦

まず立った高さに慣れ、足首の進展に慣れ、床を押す力に慣れていくことで、自分の重力の感じ方の違いを理解していきながら、踊りに繋げていきましょう。そうすることで怪我の防止にも繋がります。


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内(6月のご案内を更新!)

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

共有:

【祝】チャンネル登録者数が555名!

先日YouTube動画の登録者数が555名になりました。
カメの歩みそのものなチャンネルですが(始めたのは確か10年近く前)
ゆっくり育てていきたいです。

ということで、こちらの動画をアップしました。
「555名イエーイ!」というノリは一切入ってないのですが(近々入れる??)
ぜひご覧くださいませ。


生徒さんも時々バレエ関係の動画を見るそうですが
「色々なのがありますね!」と仰ってました。
強い口調で引き付けるように話す人の動画は、やはり目が行ってしまうとか。
だけど見た後に「どう思ったか」を、振り返るそうです。


私のチャンネルには、そういった激しい盛り上がりの部分が殆ど無い(笑)
言ってしまえば、平和・・・
「胸に仕舞い、表に出さない部分」
本来は大抵皆持っているものだし、それを出すことで盛り上がりにはなるけど
どうしてもイメージとして付いて回る。
私個人はそれが多分嫌なんだろうな、と思います。
(どうしても伝えるなら、私の場合は多分文章にするかも?)


引き続き頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。
名実ともに555名達成なので、体験レッスン3回プランもご検討ください♪


Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

共有: