大人バレエの疑問解決!シャッセ・パ・ド・ブレ〜手足のコーディネーション動画

先日こちらのYouTube動画を公開しました。

みていると大人バレエの皆さん、これを苦手とされている方が多いんですよね。

手と足のコーディネーションの動き、これはおもに肩甲骨同士の間の背骨辺りや、鎖骨のついている位置辺りから生まれてくるんじゃないかと、個人的に感じています。

ムーヴメントがどこから生まれるか?ということを考えてみた時、やはりひと呼吸あってから始まる。上記の部位は肺に近い箇所ですよね。

この動画では、延々と“シャッセ・パ・ド・ブレ”を繰り返していますが、種明かしは「追いかける」「足を踏んで取り替える」という動き。

足のステップも一呼吸あってから反応します。いきなり背中を押されて動き出すと身体は硬直してしまうように、手足のコーディネーションが上手くいかない場合、「真っ直ぐ」「正しい姿勢」という概念に囚われすぎじゃ無いかなあと。

大人バレエのヒントに(もちろんそれ以外の年齢でも)なれば嬉しいです。

ぜひ最後までご視聴くださいね!


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50代からもバレエで美しく♪「初心者向けバーレッスン② 」YouTube動画公開しました

前回の動画公開からも約1か月かかっちゃったけど….今朝続編を公開しました。

まず、今年の春はとても気忙しくて。生活スタイルの一部に変化があり、それに身体が慣れるまで1カ月かかったような…(毎日クタクタでした💦)

今は様々なレッスン動画が出ていますよね。本来はバレエ教室で教わる細かい注意を、こんな風に見せてしまうのもどうなん?と思うことも無くは無いのですが、思うに

教える先生がどんな伝え方をしているか

を最初に知るのは、“受け手の側からすると有り難いこと“なんじゃないのかな、と想像してみたりしてます。

体験や見学の前に、より具体的なものを見ておくと安心♪と思われるでしょうし。

今の時代、失敗することに時間を使いたがらない。できるだけ効率良くそれも早く身につけられたらラッキー、そのためには良い先生を見つけたい、ときっと大多数の方が心の奥底で感じてる(はず)。

でも本来早道なんて無いし、どれだけすごい人のレッスン動画見ても、自分の身体で体感できなければ変わらないもの。

バレエの動きには「質感」がとても求められます。普段の日常では感じているはずの質感を、足や身体で再現するのが踊り方の練習。今回の動画は、その部分を大切にする意味あいを込めてみました。

ぜひ最後までご視聴頂けると幸いです♪ご感想もお待ちしています。


来週の月曜日です♪こちらの準備等も中々時間を要しましたが、先日ショート動画を作りました。

シェアしてあげるよ、という方がおられましたら大歓迎です。何卒宜しくお願いします。


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「変な癖」を付きにくくする、またはその改善方法

GWですね!今日の記事は、バレエ上達のヒント編です。
現在バレエを習ってる方で、悩み事がある、という方はぜひ最後までお読みください。


「見て学ぶ」ものを習得する場合、まずはお手本を見て再現することが求められます。
“モデリング”は最も情報量が多いので、物事を習得しやすい。

だけどこれが「変な癖」に繋がりやすい落とし穴も秘めていたりするから、気を付けないといけません。

それは、、、、

人は途中まで見ると分かったつもりになり、以降しっかり見なくなる

という習性があります。それは思うに

①見ていると、早く自分で試したくなる
②簡単そうに見えるから、自分でも出来ている気になる
③初めての場合、情報量が多いと頭の中に入っていかない

などの要因が大きい気がしています。要は、意図せずに話半分で聞いてる、というやつですね。


私のバレエクラスの際、お手本を見せた後に音楽で実際に動いてもらい、もしニュアンスが違っていたらそこで直す、という方法を行なっています。

大体はこの段階で改善できますが、この時にスルーしてしまうと、自分の頭の中で考えたことが正解!になるため、それらは癖として残ります。
その他にも、日常生活での体の癖も大きいです。そこも見なくちゃいけない。

その人にとっては、
お手本を見た時自分ではそのやり方だとできた、と認識するため、もし間違っていたら後々大変になっていく訳です。なぜなら癖は癖のままでいてくれなくて、「我流」という新たな厄介な方法を生み出して行くから。

我流になると基本から大きく逸脱してしまい、形の綺麗さなどは置いてきぼりに。それに、ゆくゆく自分自身の身体も痛めることに繋がる可能性も大きい。
そうなってしまうと直すのは本当に大変なのですが、一度ついてしまった癖を取るためには

「本物を見て、自分との違いに気づく」
「相手の話を聞くように心がける」
「フィールドバックの時点で、何度も確認する」=観察力を高める

これらの繰り返しで、改善していけるようになっていきます。ものすごい努力を要するけれど、頑張れば、時間をかけて直して行けます。


踊る楽しさ!を求めてるのと一緒に、基本を体にしみこませる過程があればこその「練習」。
”守破離”で例えるなら、まず最初の段階は「守る」、次に「破る」=発展させる、最後に「離れる」=自分で新たに生み出すところまで高める、までたどり着けたら、きっともっともっと色々なことが理解でき、スムーズに滞り少なくできるようになっていきますよ。




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「基礎が身に付いている」状態

GWに入りましたね。爽やかで良いお天気で気持ちが良いです。

さて今日の記事は久々に“バレエ上達のヒント”シリーズ。何か気づきになれば良いなと思って綴りました。


「基礎がしっかりしている」のは応用力がある証拠。
教わったことだけをひたすら行い、自分で応用する力が無いのは、基礎があるとは言い難い。

仮に順番が分からなくなったとか、中々振り付けが頭に入っていかない、という状況であっても、パニくることが少ない人は基礎力がある。

基礎が身に付いているかどうかは「今この状況で何が最適?」の答えが、過去に教わった引き出しからすぐ出せること。
落ち着いてその状況に対応できたり、自分でも工夫できること。

それは沢山の方法を知っている等よりも、まず本質的な部分が身体に染み付いているかどうか。

案外これはマインドの面で大切なことで、今まで積み上げてきたことを信じられていることが肝要。

(そういう人は地に足が付いた踊りに見えるから、観てて安心できる)


これはバレエ歴(レッスン歴)10年〜の方向けに当てはまるかな?と思うのですが、これから先も踊り続けていくと想定するなら、発想力が伴うことが望ましいです。例えば簡単なアンシェヌマン組んでみようとかね。

難しい?いやいや、基礎が身に付いていたらできるようになって行きますよ♪

【お知らせ】

5/3(土曜日)通常通り、レッスン行ないます。ご都合合う方ぜひおいでくださいませ。

レッスンスケジュールはこちらから

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バーの持ち方を細かく教える先生、についての雑感

昨日はカルチャーのダンスフェスティバル練習を行ってきました。
生徒さん達は衣装着て、場当たりバッチリ覚えて(くれたかな?)、その後メーク練習。

当日場当たりが無く…😅
ぶっつけ本番なのです。
できる限りのことはやっておいて、そして本番に臨んでもらえたらと思っています。


さて本題の件、ショート動画として公開しました。

これには色々な意見、きっとあるでしょうね。(私も細かいんで!笑)

思うに「細かい」のは気づきが多いと言うこと。規則とかでは無く、指摘されることで細やかなことを行う筋力や感覚を刺激されてる。ゆくゆくそれは、必ず大きな助けになると思います。

昨日の練習でも感じたのですが、細かく伝えたことのほうが、後でフッと思い出しやすいんじゃ無いかな?一つでも良いんですよ。

まだ動きに慣れて無いうちは細かく伝える先生をちょっとメンドクサイと思うかもしれませんけど、一段階上へ引っ張り上げてくれる存在だと思いますね♪

ちなみに、バーの持ち方がなってないと重心を支える力が育たず大変です。センターでバランスが上手く取れない原因の多くは、バーの持ち方が良く無いからなので。


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胸骨が使えてないと困ること

これまで結構”身体に関する記事”をアップしてきました。
自分の身体に関心を持つ、というと大袈裟だけど、「気を遣う」のではなく「良いところを伸ばす」ようにするのは、大人でも可能なんじゃないかな、と感じることが増えました。
あ、いやむしろ、大人の方が考える力があるので、向くかもしれない・・・なんて。


今日のお題でもある「胸骨」は、案外おざなりにされやすい部分。
だけどよく幼稚園バレエの保護者の方からは「うちの子、体幹弱くて・・」という言葉を聞きます。
実はとても関係がある部分で、この胸骨が上手く使えていないと、色々困ることがでてきます。

この動作、肩を下げて天井を見てるけれど、案外「肩が上がる人、多いよね?」
なので、首が上手く回せてなくない??あれれれ??
という状況を見かけます。
でもご自身では、出来てるつもりなのです。頭部を後ろにするときに肩が上がるのがセットなんて
自分の胸部で頭を支えていられないから、なのに。
それは知らず知らずのうちに顎が前に突き出るようになり、腹筋で腰が支えられなくなり、身体が縮んでいく。
そうなると、自分の持つエネルギーもすんなりと出にくくなり、衰え始める。
でもそれって、自分で気づくことは中々無いです。(私みたいなタイプだと、すぐ気づくけど 笑)

大人の場合だと上記みたいな感じですが、子供の場合も「柔軟性が向上しない」し、腰痛にもなるし、スラっと伸びたスタイル、とは程遠くなる。

「胸」は、エネルギーが上がった状態を感じられる箇所だと思うのです。肺や心臓がある大事な箇所。
ドキドキしたり、ワクワクしたり、落ち込んだり、悲しんだり、感情の影響を受けやすい部分でもあって、その部分は柔らかく、しなやかでありたいものです。

その他にも困ることは多々あるのですが、今日はこの辺で。


クラスレッスンの最初には必ず、エクササイズを行っています。ストレッチは足だけのものではありません。上半身は特に最初に動かしておくと、踊りやすくなりますよ♪

身体の可能性を高め、血流を良くしてスッキリできる状態になりたい方、一度体験レッスンにお越しくださいね。



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「リハーサル」と「クラスレッスン」の違い

年末からブログを書く頻度を減らして、内容を充実させようと試み中。
(SNSには過去記事掘り起し、等もやってますが 笑)
定期的にアップする曜日がまだ掴みづらくて、週明けと週末に2回、というのも良いのかな?と探っている最中です。


さて、今回はリハーサルとクラスレッスンの違いについて。
仮にクラスレッスンの時間内に「作品を練習しますよー」であったとしても、その5分または10分間はクラスレッスンとはモードを切り替えてみると良いのではと常々思っています。

【クラスレッスン】は例えるなら、固い土を耕して(掘り起こして)ゴミを取り除き、フカフカにして良い状態に持っていく作業。要は手入れの時間です。
良い状態にするために入れ替えたり補ったり、諸々の作業を行うように「さて、レッスンするよー」となった時、これまで教わったことや、今日の注意等を随時受け取っていくことが大事です。
そして自分にとって「今日はこれが最良!」と思える部分まで上げていく。
全て完璧じゃなくても良いから、納得できた、というのが良い練習をした後の雑感。

【リハーサル】は、自分は良い状態であることが前提として(一応)備わってます、やれます、というのが暗黙のお約束。これは体調も含め覚える力とか、作品として完成させていくための好奇心とか、そういったものが割と強く出るかな。

まだ体の使い方が上手く行かないとか、覚える力が弱くて振り覚えが苦労するとか、リハーサルの段階で課題が満載なこと、大いにあると思いますが(かつて私自身もそうだったけど)”覚えられないのは

吸収できるスポンジが固い”せいだと思うのです。

覚える気が無いとかそういう事でなくて、今は良い状態にない=精度が低い、ということでもあって。


まず、自分が持っている踊りへのイメージと現実との差を縮めていくことが大事。
踊ってる姿が~!となりがちだけど(それも分かるけれど)『全体像を捉えて、自分をその中に当てはめる』こと、やってますか?

踊るためには色々な約束事があります。大抵の場合①順番を覚えて②先生の注意に従って、出来ていない部分を直して③スペーシング等を覚える
という手順を踏みがちだけど、本来完成形はこの3つが全部そろってるから◎なのであって、一つずつ直すと、前回直ったことも次には忘れる可能性があります。

ここで、リハーサルでの重要ポイント(優先順位)は、仮に振りがすっ飛んだとしても、スペーシングが出来ていたら覚えきれてない振りはそこを復習すれば良いし、先生の注意は細部への意識に関することが多い訳ですから、振り覚えに自信が持てたら、そういった注意もすんなり頭に入ってくる、という相乗効果を生みます。

よく「必死になって」いること=頑張る、と捉えているのを見かけます。
人は「そこ、違いますよ」と指摘されると慌てるし、パニックになりやすいけれど「何が違ってるのか」と、冷静に観察することをしてみましょう。
そしてどうしても「違いが分からない」場合は、一旦置く。
リハーサル時、他は大体できつつあるのに、たった1か所の「違っているところ」に拘ることで、ものすごく疲弊することがあります。
結局「覚えること」が優先で全体のニュアンスを掴むことができないと、何度お手本を見ても理解できない状態になってしまう。違ってるのは「見えているものが違うから」で、改善するには見方を変えなくてはいけない訳です。

バレエ作品の練習は一つの高揚感があります。そのため作品のリハーサルになると出来ちゃうけど、普段のレッスンに戻ると出来ない、という逆転現象も実は起きたりもします。(ただ、確率は余り高くないかも?!)
だけど、出来なかったことができるなんてある意味すごいことで、そこには「自分の気持ち」が大きく関わっていると思います。大抵無心で余計なことを考えてない時に、案外フフっとできちゃったりする。
そういった感覚はぜひ大事にしてください。
そして確実なものにしていくためにも、自分の精度を上げて行ってみてくださいね。

☆もしご意見、ご感想ございましたら、お気軽にコメントをお寄せください。また作品を踊る際のアドバイスが欲しい方、個人レッスンも承ります。



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身体が効率よく動くためのヒント

早いもので、今日は年内最後のバレエクラス。

11:00〜12:30/初級
12:30〜13:00/基礎ポワント
目白の杜スタジオ

⭐︎土曜日のレッスン、年始は1/11です。

お時間ある方はぜひお越し下さい♪


私自身、今年は色々多忙になって自分が受けるレッスン回数が減ってしまったけど、やっぱりバーレッスンは身体が整いますね♪

気をつけることは、身体の内側を表に見せるようにする。

脇を開いたり、腿の内側を外に向けたり等は本来急所で表にはでてこないけど、そこを広げるようにすると、身体はほぐれて行きます。

そして背骨の連なりのカーブに合わせて、脇の開きを大きくすると肩が緩まる。腰を緩めてから強く力を出したい場合は、お尻の関節部位をよくストレッチする。

等等、気をつける箇所を意識するだけで脳内が休まって、身体が本来の持ってる力を出そうとしてくれますよ♪

練習することと、方法を知ることを(できれば)同時に行いましょう。効率が良くなって、時間の短縮にもなりまーす。

方法を知りたい方、来年からでも良いので、ぜひお越しください。


芦屋近辺での1日WSです。

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「どうしたら効率よく、早く上手くなれるか」

昨日のレッスン時に大人の生徒さんが仰っていたことだけど、これに気づける人ってすごいなぁと思います。(正直嬉しい)

ただクラスを受けててもできることは増えない、であれば、どうやったら良いのか、と考えるそう。

私はレッスン中に重心の位置を始め、力の使い方、導線の概念のことを沢山話します。そうした時に、すぐイメージが浮かぶ人とそうで無い人。

イメージが浮かぶ場合、(その人が)普段気をつけている部分と、(私が)説明したことが一致しやすいのかもしれません。これは教える側にとってはとっても嬉しい例。でももちろん、「よくわからない..思い浮かばない…」という感じてるであろう人もいる訳です。

効率よく=少ない労力で大きな成果を、という意味で、自分が楽をして何かを得たい、ということでは無く、むしろ発見が多いということじゃないかな。

与えられたことをこなした成果を喜ぶ先にあるもの、かもしれませんが、どうしたら効率良く行えるか、の意識が芽生えたら、色々行動・活用するのが最も良さそうです☺️


関西方面の方、お待ちしております♪



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書くことで、脳内整理

子供を教えていると【バレエノート】を書かせている、とよく聞きます。

レッスンの振り返りになるので、できるなら書いた方がいいと思う。
紙に書き出すことで、実際に練習した時と同じぐらい脳を使う、とも言いますね。

子供達に勧めてみたけど、でも中々書かない。
理由はやり方がわからない、上手く書けない、時間が無い..等。
なので、拙いお見本をば。絵心無いけど書いて(描いて)みました。

今練習中の作品の注意点

図解にして見せた方が理解できる年齢👩

「先生上手!」「こんな風に描けない」また色々言ってましたが
「棒人間でも良いから自分で描いてきてね」と(笑)

大人の方も時間を見つけて書いてみてください。箇条書きでも良いし、イラストでも良いので。

いつも注意される点や改善点を客観的に見れる最もシンプルな方法です。
個人的にはスケッチブックみたいな真っ白なものに描き始めるのが好きかも〜♫


関西方面の方、お待ちしております!



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