大人の衣装選び

先日お誘い頂き、知人の発表会を鑑賞して来ました。子供の部と大人の部がそれぞれあり、楽しめました。

大人の部、特に衣裳が豪華!聞くとオーダーで作ったものもあるとか。バレエへのモチベーションは衣裳なのか、とも思ったけれど、豪華な衣裳を着て踊りたい!と言うのもなんとなく分かる気もします。


数年前、殆ど変わらなかった体型が初めて変わった時、これまでの手持ちの衣裳はほぼ入らなくなりました😅

そのため、体型に見合った型と似合う色を基本に選ぶようになり、豪華さよりもまずアラ隠し、色味の映えで演出(笑)演目も可愛い系とは無縁になってるから、まあ良いのかな。

長く続けるには、変化もありますねえ。

そんなこんなですが、8/11の舞台衣装がようやく決まり、ホッとしました。

お時間ある方はぜひ観に来てくださいね。

昨年の自作振り付け作品より


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

4443記事目!大人バレエへの提案ツレヅレ

この記事で4443記事目!

次回で4444記事目になります。
(我ながら継続に拍手👏)

なので今日は、最近思う「大人バレエへの提案」を綴っておきます。

土曜日の初級クラス、バレエ経験のある人であれば大体理解出来る構成で行っています。理解できることはちょいと精度上げてみようぜい、と言う考えの元

「今日の状態」をしっかり見ながらアドバイスします。

「長く踊れる身体」は、整いやすい身体。そして何かを踊るためだけに頑張って、その後燃え尽きてしまわないしなやかな心も育みます。

大人の、それもアラフィフ世代向けって「諦めやすい」ギリギリのところに居る気がして。その按配を取れるのは同世代ならではかなあ、とよく感じる訳です。

私自身も年齢的にはしっかり「オバさん」の域。(なので身体の色々な部分での老化は感じる…)

そんな世代が若い人と同じようなものの見方で行動するのではなく、ちょっと違った角度からバレエを捉えることで変わり、そして尚且つ綺麗に踊れたら素敵♡だと思うのですよね。

そのためには「消費」する考えじゃなくて「次に繋げる」感じ方で臨んでもらえたら良いなあ、ナンテ思う訳です。文化面や知識等は大人が知ってるからこそ洋服のようにその人に馴染み、軸になって行きます。

そんな話をスタジオ内で、時々オフレコですることもありますよ(笑)ご興味ある方、レッスンにぜひご参加ください。


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村




抽象化することで、自分を保てる

踊っている時や舞台を見ている時「これは抽象化されたものなんだな」なんて感じることは少ないかもしれません。

だけど「踊りの動きやステップ」は全部抽象化されたものだなあと、最近改めて感じます。

SNSで目にする様々な写真や動画。そこにはアマチュアの人が楽しそうに踊ってるものや、プロが踊ってるものも目一杯混ざっています。

これらをパッと見た時、踊りに詳しい人達はそこに何か意味を見出そうとします。私もそうだけど「これって◯◯さんが◯◯を踊ってるシーンだ」等等、詳細な情報を集めて納得しようとする。

なんだけど

本来踊りは抽象化されたもので、その◯◯をより忠実に再現することが上手、と言う訳でもなくて、むしろ何を見ておおーと思うのかと言うと、本来写真や映像には写るはずのない「空気」を感じるからじゃないかなあ、なんて思うことも。

でも今の時代、その「空気」ですらAIで演出できてしまう。リアルとバーチャルの境目が分かりにくい。

踊りを教える側からは、そんな現代において「自分を見失わずに」いて欲しい訳です。なので「抽象化してるんだな」とちょいと冷静に意識することで、自分自身が踊りを形作ってる一つの要素みたいに感じることができるから良いものが出来るし、他者とも協力できるんじゃないかなと。(昔はこんな風に感じたこと無かったけど笑)

自分とは無関係なようでいて案外無関係じゃない。「自分の空気」を作り出せるようにありたいなあと思います。


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

まだまだ広い世界がある

昨日久々に会った方と色々バレエ談義をしていまして、世の中にはまだまだ広い世界があるんだなあーと感じました。

広い世界があるというのは自分の可能性もまだまだ広がることなんだけど、それぞれの場所でのルールとか雰囲気とか、それらに対応していけることなのかもしれませんね。

譲れない部分と言うのはきっと誰の心にもあるものだけど、ここまでなら譲歩できるとか、周りをみながら様子を見ながら判断する..とか。

中々難しいことではありますが、それも誰かと何かを行うためには大事な部分だなあ、と思ったりします。

踊りもきっと一緒…☺️


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

バレエクラスで人生相談(?)

踊りはその人の心を映す

踊りってその人そのものを映し出すと言うか
昔から脈々と受け継がれて来たものほど、その人の普段の感じ方や考え方が反映される気がします。

バレエは基本的に「陽」の面が強い。
人の苦しみなどを和らげる意味合いのものが多い(物語要素が強いのはそれ)
ただし現代作品では、人の苦しみや憎しみ、そういったのをバーンと描いている。
作品として観る分には色々なチョイスで良いとは思うけど
自分がレッスンするなら、前向きな気持ちになる方が良いですよね。

昔から何か苦手なことや克服しづらい部分、それらがある場合
それがネックになりつい慎重になりがちで、思い切りが悪くなる。
(でもすごく分かる部分!)

生徒さん側が何かしら、その理由をぽろっと話してくださる時
そこから解決策が生まれる場合もあります。
そういう意味では、バレエクラスも人生相談的な役目を果たすのかなあ・・・と思ったり。

レッスンは悩み事相談室、ではないけれど(笑)
そういった意味での”癒し”な場でもあるかな、とは思います。


新しいお仕事を教わる時、お手本になる対象を見ながら、自分も動くことを求められます。
その点はバレエクラスも全く同じで、学校のように講義を聞いて学ぶものではありません。
お手本になる対象をどこまで観察できるか、何をキャッチするか
その「観察力」がまるっとそのまま、その人の「上達力」になります。

上達力を高めて周りと一緒に動けるようになると、そこのチーム力全体が向上します。
これもバレエととても共通。舞台がある時などは、チーム力で乗り切っていく。
今の時代、自分がどうなりたいか、で考えることが多いけど
自分と周りがどうなりたいか、だと思うのねー・

上にも書きましたが、バレエは基本的には「陽」の要素が強い。
レッスンに来て動いたら、すっきりして帰っていく、これが何より一番なのです。




Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村


6月に最も読まれたブログ記事&最近思う、プロってなに?

あまり梅雨らしくないですが、6月も今日で終わり。
今月最も読まれた記事ランキングをご紹介します。

まずは3位!

そして2位!

そして1位!

プロである=お金になる、お金をもらえる対象になること
と考える人もいるかもしれませんが
まずは対価を頂けるだけの技術面が無いと、貰えません。
+メンタル面や考え方も含めて、他者を納得させる何かを持ってるとか
人としての魅力があるとか。

ダンサーを志して頑張る人たちは、どこか皆「目立ちたい」気持ちがあるはず。
自分を表現する材料が【踊り】だから、踊りを通じて自分を見てほしいのだと思う。
それには下手だと舞台に立たせてもらえないから、努力する。
役柄は、その努力の結果の賜物でもあり
特にバレエ団という組織にいると、そこの「顔」になったりもします。
それには運や周りのメンバーとの兼ね合いも、もちろんあるけれど。

フリーで踊ったり、またはオーディションで集まる公演の際でも、見られてるものは沢山あります。
自分はここまでやれる!と思ってる人達は、余裕があるように見えても真剣で質も高い。
そういった人たちが、先生として存在しているのが現実。(でも今、供給過多状態💦)

私の近況が2位に入ってて、うれしいです。
本質を忘れないで、頑張ります!
来月からは新カテゴリー「バレエ上達のヒント」も始まるので、お楽しみに!

そして体験レッスンも、ぜひお待ちしております☺️


Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村



来月から“新カテゴリー”設定します

新カテゴリーは、バレエ上達のヒント

6月ももうすぐ終わりですね。早い!毎日があっという間に過ぎて行っちゃう。
来月は8月に二つ舞台が重なっているので、リハーサル頑張る月間です( ^ω^ )

バレエが大好きで、少しずつでも上達したい!と願っておられる方は多いと思います。
そんな方達を思い浮かべてながらこれまでも記事を書いてきましたが、来月から新規カテゴリーで仕分けて、新たにまとめます。

身体の使い方についてやバレエテクニック習得のための方法、こういった部分は「バレエ上達のヒント」として新カテゴリーに入れて行きます。
YouTube動画の場合はテーマとして割と作りやすいけど、文章だとどうしても色々混在してしまうのが私の悪い癖💦
ここを改善して既存のカテゴリーも活用しながら分類していこうと思っています。

引き続き、読みにきて頂けると嬉しいです。
体験レッスンもバレエ上達のヒント満載ですので、ぜひお待ちしております。


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内(6月のご案内を更新!)

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

バレエの方向:“エカルテ”の感じ方

バレエには“エカルテ”と呼ばれる方向があります。
「離れた」という意味を持ち、横をイメージします。

だけど普段、この方向を意識するのは中々難しい。
なので身体でイメージしにくいのかな、なんて。

パリの螺旋階段、はじまりとデザイン

上のリンクを参照すると、螺旋階段は
中世の要塞化されたお城に設置されたことが多いとあります。

基本的に時計回りな螺旋階段は下る方が有利で
右手に武器を持ってるために登る(攻める)側には不利と。

こういう騎士が

螺旋階段を下りて、戦う

といった感じだと、分かりやすいかな。



この隊列(体勢)は、斜め前や横に動く時に便利なのだとか。


エカルテの顔を付ける向きが~、方向が~、というのは
美的な意味合いが後からくっついたものなのかも、と個人的には思います。
(元々の意味に、様々なものがくっついて形を成しますから)

基本は「右手に武器を持ち階段を下るようにして、ふと右手を見た時の顔の向き」
なんじゃないでしょうか。
それが始まりで、右があるんだから左もやって左右対称にしちゃおうとか
螺旋階段の手すりから下を覗いた時の顔も、一つの方向として採用しちゃおうとか
そんな感じじゃないのかなあ、なんて思ったりします。

必ず軸側から形が派生して、それを時計回りに感じながら8つの方向を向いてみる。
これを練習して、体で覚えていきましょう。
バレエの形!として覚えつつ成り立ちも分かれば、きっともっとすんなり身体から出てくると思いますよ。


Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村



「育てる」指導

今は沢山選べる時代(特に都会の場合)

先日あるバレエ系のYouTubeを見ていた時
そこに出ていたゲストさんが、こんなお話しをされてました。

「今は現役の、とても綺麗なお手本を見せられる先生が1日ワークショップや指導を行われることが多く、それを受講され疑問点を感じた方が、私のクラスを受けに来られたら嬉しいな」と。

沢山のスタジオを行き来してる方なのであのスタジオはこんな生徒さんが多い、このスタジオにはこんな生徒さんが居るんだとか、そういった視点から見てるんだなあと感じました。


育てることは時間がかかる

少なくても1年〜数年は必要で、バレエ初心者さんの場合
とりあえず一通りこなせるようになるまでは1年〜かかります。(※ 練習の頻度にもよります)

3年〜5年位になると動きに確実性が伴って来て、10年近くなると結構色々出来るようになって新しい刺激も欲しくなる。色々踊りたくなるのも大体この頃から。

上達の過程では殆どの人が「なぜプロの人は、あんなに軽々と動けるの?」という疑問とぶつかります。そのため現役のトッププロが指導するクラスの人気が高い理由として、一つは目の保養になること、もう一つは普段教わってるクラスよりも開放感があることが多いですね。(緩めというかな?)

個人的には目の保養になるクラスも、開放感があるクラスも好きです。
でも「たまに」刺激程度が良いな(笑)

クラスを受けて着実に自分の足元を固めるなら、他者目線からの指摘が無いと気づかない。
身体に入っているようで、時にポカをするのが人間です。
その時に「それは違うからやっちゃいけないよ」と普段から指摘してくれる立場の人が身近にいないと、改善しない。
開放感と自分への厳しさって、両立が難しいものですから。

育てる指導は、責任を背負って取り組みます。
それを感じてくれる生徒さんは伸びる。
お互い良い関係なのでそれがクラスの質に繋がり、先生も生徒さんも活力があって若々しいです。

クラス選びの参考にしてみてくださいね!


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内(6月のご案内を更新!)

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

バレエも立ち仕事

立ち仕事はキツイもの

昨日のブログでは私のお仕事について書きましたが、言ってみればバレエも立ち仕事。

まず、ずっと立っていられないと踊れない。舞台の背景になる立ち役すらもできない。

お店でのお仕事を始めてから、疲れを感じる部位をよく観察するようになりました。まず腰、背中、最後に膝下。ここの凝りや疲れは早めに取らないと、どんどん蓄積されていきます。

以前の公演で、5キロ以上ある衣装を着て出たことがあるけど、その時の疲労感も半端無かった・・身体がメリメリ言ってた💦

予防やケアあってこそ、継続◎

まず、立ち続けられる筋力を付けて体幹を整える(予防)

→1日の終わりにできるだけ疲労感を取る(入浴やセルフケア+睡眠)

→場合によってはお灸や鍼等でスペシャルケアも◎

このルーティンが一番効果的な気がする。バーレッスンはなるべくサボらない方が良いですね。ほぐす動きと伸ばす動きが絶妙に混じっているので、調整感覚で行うと無理がない気がします。

「身体が疲れてる時は、ポジションを守ってやれば良いのよ」と仰る先生。疲れは心が萎えやすいけど、そのままにすると身体はもっと重たくなるので、出来る限り動きましょう♪


体験レッスンが3回できるプラン、始めました

Kayano Ballet Studio」は、大人のためのバレエクラス
「エレガントにバレエを踊りましょう」
詳細は下記のHPをご覧ください

KAYANOBALLETSTUDIO HP

オンラインレッスン・おうちでバレエのご案内

土曜日目白スタジオ/クラス案内(6月のご案内を更新!)

バレエ上達のヒントや、自身の創作作品等を配信しています

KAYANOBALLET チャンネル・バレエ教師兼ダンサー


日本ブログ村ランキングに参加しています。
ポチっと押して応援してください。励みになります。

にほんブログ村 にほんブログ村へ

にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村