日々の雑感

春が近いせいか、毎日の時間があっという間に過ぎて行きます。時間の過ぎ方は誰にでも平等だけど、忙しく感じる時ほど貴重に感じますね。

さて、ようやく確定申告入力を終えたので、あとは提出!これが終わったら溜まっていることをやりたい。YouTubeの更新もずっと中断してますが、コロナに罹った後咳が続くことが多かったので、しっかり治るまで時間を空けて様子を見ていました。最近ようやく出なくなってきたので、近々更新したいと思います。

暫く間を空けたのもあるので、ちょっと目先の変わった形でアップできたら面白いかもーなんて思うけど、上手くいくと良いな。ネタもちょこちょこ考えています。

PCデスク側には、いつも花や植物を置いています。


体験レッスン、3月末まで2回体験可能です!土曜日の目白でのレッスン、お待ちしております。

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丹田を意識する方法

「膝にかかる力」を昨日書いてみましたが、ふわりと曲げて使うことが理解できているかどうか?です。これは無自覚なので、膝を曲げる時に“締める”ような力が働いていることがとても多い。

大抵「力を抜いて」と言われると、全身の力を抜いてしまいがち。実はおへその下(丹田)だけは抜かないのだけど、慣れないうちは難しく感じるものなのです。

⭐︎丹田の意識の仕方(入門編)

  • 仰向けになり、おへその下の部分に手を当ててそこに意識を集中させる。その際、肩や首の力は抜く。
  • 鼻呼吸で喉の奥〜胃のあたり〜下腹部まで呼吸をたっぷり流し込むイメージを持つ。
  • 息を吐く時、口や鼻から空気が抜けると同時に、下腹部〜会陰の辺りを輪ゴムでキュッと閉まっているようなイメージを持つ。吸う息よりも吐く息に時間をかける。

ざっくり書いてみましたが、簡単そうでいて慣れないうちは案外難しい。でも一度身体が覚えてくれると中心が掴めてきます。(軸探ししてる方はぜひ習得必須!)

筋力アップしたい、身体の捻れを整えたい、上手になりたい…どんな目標も「自分の中心が掴めているかどうか?」が大きなキーポイントになりますよ。


体験レッスンぜひお待ちしております。(3月末まで2回体験可能です!)

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「膝にかかる力」

最近「膝にかかる力」を、以前よりも増して意識するようになりました。時々幼稚園バレエの子供達が走った後にふざけて膝からスライディングしてるのを見かけるけど、あんなの大人がやったら一発で膝壊します😅 子供は関節が柔軟だからこそ、できるんですよね。


下に写真を並べてみました。偶然にも膝への負荷(体重がかかる力)が弱い順番になりましたが、もし動きにイメージが掴めれば再現してみてください。

床に座り、足首にボールを挟む

股関節のストレッチのため、前方の膝に体重をかける

四つん這いになり、片方の足を上へ上げる(この時上げている足は、天井に向かって垂直に保つ)

ポワントシューズを履いて、パラレルポジションで立つ

ポワントで立ったまま、パンシェ(重心を傾ける)を行う


膝にかかる負荷(体重)は普通に歩いてるだけでおおよそ体重の2倍〜4倍、走ったりジャンプをしたりすると、おおよそ10倍になるそうです。床から跳ね返ってくる負荷と、自分の体重の負荷を膝は受け止めてくれているので、出来るだけケアと共に、膝を守るための筋力やストレッチが必要な部位です。

⭐︎ワンポイントアドバイス⭐︎

踊っている時に手首や肘、肩周辺が力みやすい場合、太もも=大腿四頭筋が体重を受け止めて発達しやすい傾向があります。この筋肉がモリモリしていると、本来膝を守る役目をしてくれるのに、重くなって余計な重さを膝に乗せかねないです。

膝を守りながら滑らかに動くには、丹田で腹筋をコントロールする意識が大きく関わってきます。

実際にクラスでこの感覚を感じ、家に帰った後の日常生活の中でも、ふとした時に思い出して継続して欲しいなと思います。健康的にバレエを楽しみ、踊りましょう🩰

体験レッスンもぜひお待ちしております。(3月末まで2回体験可能です!)


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バレエクラス開講時の頃のこと

昨日の記事 ふと「憲武バレエ団」を思い出してみた の年、何が起きてたかを調べてみました。

2001年の出来事ストックフォトのアフロのリンクを引用: 21世紀の幕開けの年、大きな事件や色々なことがあったなあと思います。現代に続くことがこの頃に芽吹いていたのかと思うと、年数が経つとそれなりに成長してるのも尤もだなと。


話は戻り、当時在籍していたバレエ教室の主宰先生が、バレエをふざけて取り上げているのをものすごく嫌っておられて・・
自分が大切にしているものを茶化されたりすると嫌、と言う気持ちは確かに理解できる。でも今思うと「真剣にふざけてる」のもすごいと思えるから、モノの見方って変化するんだなって。

この当時の大人バレエ、主にジュニアクラスの中で一緒に行うことが多かったと思います。大人だけで行うとすれば「美容バレエ」としてストレッチや極初歩的な内容に留めてあり、今のように「大人だけ」で多岐に渡るクラス編成なんて無かった。

それもあって「大人のバレエ」として開講し、ある意味流行りの火付け役的な部分も担った訳ですが、既にあるものに乗っかったのでは無かったのでなかなか紆余曲折も多く、また価値観とのギャップに耐えながらでした。(当時は耐えたというより、気の強さで跳ね返していたけど 笑)

ちょいと思い出話的な内容になったけれど、そんなこともあったんだと感じて頂ければ嬉しいです。苦労も案外忘れてしまうものなので、そうなると今の流れに乗ってるだけになりがちなのも勿体ないなと反省中。

そんな経験を経て、かれこれどの位大人の方を教えて来たのかもう覚えていませんが..かなりのサンプルは蓄積されています。ぜひ安心してクラス受講してください。

Photo by Kiyomori Hasegawa


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ふと「憲武バレエ団」を思い出してみた

4月にバレエクラスを開講して24年目になるのですが、フッとその頃と今とでは色々違う点を思い返したりします。


今とは違い、ネットがまだ無くて情報はテレビ。当時とんねるずの「生でダラダラいかせて!」の番組で木梨憲武さんが「木梨憲武バレエ団」を作り、団員達とバレエを学んで公演までしちゃおうと言う企画がありました。

あの熊川さんが登場した回もありましたねえ。懐かしい!この企画のお陰で大人バレエに火が付いた、と言っても過言ではありません。

今見て思うのは「真剣にふざけてるけど、根っこは真面目に取り組んでる」点に尊敬します。当時の私はどこか斜に構える癖があったので、笑いながらも受け入れ難いと感じる部分があったけど、暫く間を開けてみるとまた違って見える自分がいるんだなあと感じます。

バレエやダンスは本来一過性のブームで終わるものじゃない。確かに注目を浴びたら目立つけど、それが過ぎると下火になる。でも淡々と続けている人はブームには流されない強さがあります。

取り上げてくれる媒体があるから脚光を浴びるのも事実だけど、情報が多様化している今、ここまでインパクトある企画は中々出ないかもしれない。

今長くバレエ続けてます、という方はこの番組の辺りから始めた人も多いように感じます。ぜひ頑張ってくださいね。


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お父さんにバレエを知ってもらう

昨日は3月に行う幼稚園バレエのミニ発表会の全体練習を行い、幾人かのお父さんも来てくださいました。

折角なのでザックリと今回の演目の説明と一緒に、なぜこの作品を創ったのかも簡単に伝えてみました。今回は年中、年長、小学生と3つの作品を創りそれぞれにテーマと課題を設けています。

お父さんの場合は大抵「子供向け」作品の印象で止まってしまうことが多く、その先の大人が楽しめる作品があることを知らないことも。お仕事が忙しいのもきっと大きな理由だと思いますが、「女の子向けだよな」といった概念のまま、大人になったケースが殆どかもしれません。

私は子供の頃父の勧めで習い出したので、ある意味幸運だったと思います。幸運ゆえにそれに乗っかっていた部分も多々あるけれど、バレエに理解ある男性とも知り合えて理解が深まるように働きかけることも出来たり。

以前ライムライトさんの記事

男性ファンを増やすには

を読み、男性の実利優先の考えがとてもよく分かりました。理解が無いのではなくピンと来ないから、わからないままなのかなと。それならこちら側がもっと働きかける必要がありますよね。


今回このブログには「お父さんにバレエを知ってもらう」としましたが、バレエを含めた芸術やダンスに関わる女性は身近な存在同士が伴侶やパートナーになることが多かったりします。異業種の人とは生活習慣の違いで出会うことが難しい現実もあるけど、もし知り合う機会に恵まれたら、お互いを理解して行くことで上手くいくように努力するんじゃないかな、と感じている次第です。


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「ゆらぎ世代」のバレエレッスン

昨日作成したクラス案内に、表題の「ゆらぎ世代」と言う言葉を入れてみました。

「ゆらぎ世代」で検索すると、様々なことがヒットします。3年前に婦人科手術を受けた身としては実感することが多くて。

ゆらぎ世代、身体的な変化と共に心の変化もあり、一番大きいのは「面倒くさく感じる」ことだとか。(なんか分かる気もする..)女性ホルモンの働きって本当に影響が大きい。溌剌と朗らかにいられることは健康的な証拠なのですよね。

そんな実体験も踏まえながら、レッスンの内容も考案しています。一番違うのは、多分「雰囲気」かも(笑)

バレエをこれからも続けていきたいけど、今の自分に合うクラスを求めている方等に受けてもらえたら嬉しいです。

お気軽に体験レッスンへお越しください。皆様のお越しをお待ちしています。


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刺激を受ける

長年踊ることに携わっていると、時に飽きてきてないか?と感じることも正直無い訳では無く。でも普段から刺激を受けることが有るお陰で、続けることができています。

刺激の元はまずは生徒さん達。特に子供達を指導していると、相手を目一杯観察しつつ誘導していく中で工夫が生まれます。

大人のクラスでもその工夫を活かして(応用させて)みたりすると、案外上手く行くことが色々発見できたりします。面白いし、楽しい。

その発見が、自分の考えや踊り方に反映されて行く。それはクラス指導を始めた当時から薄々感じていました。バレエがものすごく上手で完成された状態で指導を始めたと言うよりも、自分も踊りつつ指導する上で体感したことを伝えるうちに、長年積み重ねた部分がしっかりしてきたのかも。

中には「先生はできて当然」と受け取る人ももちろん居るけれど、最初から何でもできる人は居ない訳ですから。

最近はスタジオに通ってレッスンすること以外の場所からも、刺激を受けています。本当に共通することが多くて。キラキラした世界ばかりよりも、着実に足固めしている部分の大切さを感じます。


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大人のバレエ/怪我と背中合わせ

最近は自分自身が受けるクラスが終わった時
「あぁ今日も無事、怪我無く終えることができた!」と思うようになりました(笑)

いや本当に・・
折角レッスン受けたのに、どこか痛くして帰るなんて一番嫌ですから。
バレエクラスは楽しいけれど同時にとても気を配り、そして元気に動ける状態であれば自分を信じて大きく動くようにしています。

さて、大人バレエの皆さんはどうして頑張りすぎるのか?時折受けるオープンクラスの様子を観察しつつ感じます。

中高時代に体育系の部活を頑張っていた人の場合、大人からダンスやバレエを始めてもある程度まで形になりやすい。それはスポーツによる経験から、運動神経回路が無理なく張り巡らされてるという利点があるから。
だけど頭で理解できても体が・・と言う時は、盲点になる部分(気づいていない部分)が必ず存在している訳なのです。

それを改善するには、マンツーマン指導が最も効果的だと思います。
例えば手足のコーディネーションやプリエ、足の運び方等「本人は分かってるつもり」の部分を指摘して、スムーズに行いつつ動きに活かせているかを常にチェックしながら運動神経にアプローチするとか。


傍から見ると細かーい・・と見えるぐらいじゃないと、盲点の部分は改善されないと思う。でも運動神経回路を長い間維持している人はそれが自然なため、やすやすと行っているように見える訳です。

バレエが好きすぎる故に過度にレッスン受けて身体のどこかを痛めたり、靭帯を切ったとか膝の前十字靭帯を損傷とか聞くと「なんでそうなるまで頑張る・・・」と思う。
怪我に繋がるのは、やりすぎたからです。タイミングの加減、手足のコーディネーションの案配等必ずどこかに力みと無理があり、それが蓄積していたのでしょう。それに50代も半ば過ぎて更年期が終わると筋肉の質も変わるため、身体への運動負荷が大きくなります。

クラスレッスンの難易度を下げる選択肢もあるけれど、自分自身の運動神経回路の盲点を改善する方法を視野に入れてみるのも良いかもしれません。
動きの質が格別に上がりますよ。

個人レッスンも承っています。ご関心ある方は、ぜひお問い合わせください。


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「上達」するってどんな感覚?

ブログでは時々「バレエが上達する方法やヒント」を書いていますが、そもそもそも“上達する感覚”が分からないと、道は長いですよね。

【踊りが上手な人の特徴】

  • 踊りの基礎がしっかりしていて、正確
  • 人が見ていないところで努力している
  • 自分の踊り(動き)に自信を持ちつつ、謙虚
  • 普段からいつも踊りのことを考えていて、アウトプットしようとしている
  • リズムがしっかり取れて動ける=音をよく聴ける
  • コミュニケーション能力が実は高い
  • 心から踊るのが好き

と、こんな要素があると思います。

上達のために柔軟性を向上させたり体幹を鍛えたりするけれど、それはより良い身体表現のため。またリズム感は音に合わせて踊るには不可欠なので、正確に聴く力と“間合いの溜め”といった部分も使い分けられるように練習します。

逆にどういったのが「踊りが下手に見える」かというと

動き全般が小さく相手に響かない、リズムに合っていない、正確さが足りないので動線が曖昧

といった感じでしょうか。

また更に「美的に見えるライン」まで加わりますが、それも上達すれば自ずと自分の身体から生み出せます。

まずは【踊りが上手な人の特徴】に近づいていくこと。これが分かってきたら、「上達した感覚」も必ず掴めてきますよ🩰

上達のヒント、いつもレッスンでお伝えしています。


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