Instagramと言う、写真を加工して共有するSNSがあります。
加工が面白くて、写真を色々載せています。
写真を撮るようになってから、綺麗に見せるとか綺麗に写る、とかをとても意識するようになりました。
よかったら見に来てくださいね→こちら
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昨日は3クラス指導後、ミュージカルのクラスを単発で受けてきました。→こちら。
本当はとても疲れているハズなのに、雨も降って寒いのに・・・
踊ってきました。!!!!
発散したくてたまらなかった。。あと、講師のLesliにも会えて良かったです♡
声出して踊るって良いですね♡ 体がとてもほぐれました。
昔シアター系ジャズダンスを、少しレッスンしていたのを懐かしく思い出します。
バレエ以外の踊りも踊れるようになりたいと思って頑張った頃。
短大時代は日舞、パントマイム、フラメンコ、モダン、キャラクター、ジャズ、そしてバレエとあらゆる踊りの基礎を学びましたが、どんなダンスでも踊れるって本当に楽しいと感じます。
振りはコレ。帰ってからYoutubeで探しました。
格好良いですね~♪コーラスラインはバレエのシーンもありますし、あと歌詞の意味もすごく実感できます。
さて、今日はこれから北千住クラス指導。13:00~14:30
このホカホカを心に頑張ってきます。
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先日購入したバレエスカートがレッスンに来てくれている生徒さんが作ったものだった、と言うのは先日ブログでも書いたことなのですが、一昨日彼女がクラスに来てくれて開口一番「嬉しい~~♡」と言ってました。
どうやら限定品で作ったものだったため、買った方の反応を見てから・・・と言うことだったそう。
でも一般の方(バレエを習っている方でも)が、メーカーに着心地や改良点を言うはずもなく・・。でも私がFacebookページやブログでこのスカートの事を色々紹介したお蔭で即、課長に報告が出来たそうです。
スタジオ生からも「キャス・キッドソンみたい♡」とか、「花柄が可愛い」など等、スタジオ生にも中々評判が良いです。

衣装部の仕事を尋ねてみたら、出勤したらずっと衣装を縫っているそうです。
衣装のボディとボン(チュチュ)を縫い合わせる時が、最も力が要るのだとか・・・。一着ずつ手縫いなのですよね。

まさに物作りの世界。
こちらの衣装はアルモワール・ドゥ・コスチュームのもの。
一着一つに、本当にその手間ヒマがかかっているんだな、と、衣装やスカートを通して感じることが多いです。
普段余りそういうことを感じた事が無い方は、市販されているお洋服一着一着に一度触れて問いかけてみるのも良いかもしれませんね。
大量生産されたものなのか、それとも誰かがひと針ひと針、心を込めて縫ったものなのか・・・
そういう「ものづくり精神」、最近とても大事な気がしています。
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SNS(ソーシャルネット)が当たり前になってきている、とは言え
まだまだ・・ウチのスタジオ生にも浸透し切ってない部分も多々あるのですが
けれど、世の中はどんどん「ネット中継」な時代へ入ってきています。
こちらの動画は、去年英国ロイヤルバレエ団がリハーサル風景をネット中継する、という事で
PCの前にかじりついて見ていた記憶があります(笑)
中でもリハーサル前のクラス風景が生で全部見れたとあって、感激ひとしおでした。
こちらの動画をYoutubeで見つけたので、貼り付けておきます。BCC制作だけあって、さすがのカメラワークです^^
このレッスンティーチャーの先生がとても素敵だな~、と思うのです。
まるで音楽とリズムが体の中から溢れてくるようなクラス構成、的確な注意。
そしてダンサー達の一人一人の自己表現が、ウェアや動き、立ち方、存在感から見て取れます。
ぜひ見てみて下さいね。(全部見ると1レッスン分ありますが、これでも通常よりも15分短いんです!内容が濃いです。)
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HPにバレエノート、と言うコンテンツがあります。今日はそちらを少し更新&改訂しました。
「バレエノートは分からなくなったり、疑問に思うことが有ったら見て頂きたいことを書き留めています。」
見出しもこんな風に変えました。
Ballet Noteは→こちら。
レッスン動画も幾つか載せてますよ♪
よく生徒さんからも言われることですが「毎回これだけ言葉でよく説明できますね」と、不思議がられます。
でも、私は元々とても口下手で実はとても恥ずかしがり屋でもあります(笑) なので、書くことでトレーニングして、それを動きに繋げようと思っただけなんです。
ましてや大手スタジオに雇われている訳では無く、自分で仕事していたら余計に自分の事を語れないとダメだと思ってます。
また初対面の方には名刺を見せただけで「バレエの先生!」と言われるので・・・ でも普段はバレエ教師の仕事を説明しようとは思わないけど、クラスでやっていることの説明は最低限出来ないと何より仕事にならないですしね(*^_^*)
毎日やってるわけでは無いスタジオだからこそ余計に、質が伴わないと難しい気がします。
それらをHPで公開して、ブログで補う。Facebookページではそれらの発信の手伝いをする・・と言う感じでしょうか。
そんな風に思って仕事をしていると、PCに向かう時間が以前よりもビックリする位増えました^^;
PC作業は没頭できると面白いけど、ずっと同じ体勢になるのですごく疲れますね・・。空き時間を必ず取り、メンテやストレッチ、10分程度の仮眠をしつつ、ほぼ日頑張ってます。
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8月に踊るので、久しぶりにCDを購入してみました。
バレエのパ・ド・ドゥ集ばかりを集めたCDです。
欲しかった音源は「LES SHILPHIDES」
国内版を探してようやく一部視聴してみました。タワレコでは国内盤のみ一部だけ試聴可能。(購入したのは輸入盤。安かったので^^)。ちなみにこれは4:33の録音時間。
手持ちのものは1枚が5:02と、もう1枚が4:17なのです。
5:02のはゆっくりだけど、間延びの演奏が余り好みではなく、4:17のは嫌いじゃないけど、全体に早い。
今日買ったのは、まずまずだけど、リフト時の音の引っ張りが欲しい、とか(^-^;
後でどれかを色々いじることになりそうです。。(笑)
でも最近は音が、本当に安くなりましたね…

帰宅後収録されている音楽を聴きながら、様々な場面を思いうかべてみました。
踊ったことのあるもの、無いもの・・ でも、本当にどれを取ってもドラマティック。
パ・ド・ドゥは、殆どの場合女性を男性が支える、と言う風に見えがちですが
「2人で一つのことを成し得る」と言う、とても意味のあるものなのです。
女性は男性に支えてもらうことによって、更に大きな動きが可能になり
男性は女性を支えることによって、2人でより複雑な形や動きが可能になる。
バレエのパ・ド・ドゥを一種「愛の形」と表現される方も多いですが、お互いの信頼関係が無いと難しいですね。
それにはまず、普段の対話を持つことが大事じゃないかな~と思っています。
そしてパ・ド・ドゥを踊るなら「組める身体作り」をしておくことも必須。体重云々も大事だけど、もっと大事なことがあるので。
踊りって、本当に普段からコツコツ準備です(*^_^*)
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普段のスケジュールは大体決まっているものの、時間に余裕がある時や行ってみようかな、と思うものがあれば当日でも駆けつけることがあります。
例えば受けてみたいレッスンでも、中々予定が付かずその日の開始時間まで「必ずどうしよう」と悩むことも有ったり。でも、開始の約1時間前にでも「受けても良いですか?」と連絡入れてみると「大丈夫ですよ」と答えてくれると、その言葉に後押しされて行くことも結構あります。
最近は殆ど減っちゃいましたが、当日飛び込み体験の方が来られた時が過去数回ありました。
事前予約は確かに有難いですが、当日来る意気込みもある意味すごいなーと。だってやりたかったんだな、とその人の心を汲み取ってみると来てくれた人の本心の願いみたいなものが見えたりもします。
あ、踊りたかったんだな、とか、ずっと時間が出来るのを待ってたんだな、とか。
多忙な人は、本当に多忙だな~と感じることが多いです。
なので月会費の枠に捉われることなくビジターでもおいでね、と伝えると、とても嬉しそうにうなずかれますね^^
2004年頃に購入した私物で誕生月日で見るいわゆる占い本ですね。最近は殆ど開くことが無かったんですが、今日ふと読み返してみたら書かれている事を改めて再確認できたり。
そしてその後に飛び込んできた情報に素直に従い出かけてみたら、とてもためになるもので良かった(*^_^*)
夜のクラス指導で、来てくれた人のカテゴリを読んであげたら、とても喜んで大笑いしていましたよ(笑)
こういうのも直感的に感じて「あ、持って行こう」と思ったり、ですね。
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リサーチ心から全く初めてバレエを習う方が当スタジオに入会された後、約週1回ペースで1年続けられた場合、どういうクラスの選択をするかを追ってみました。
土曜日の初心者クラス→木曜の基礎入門または火曜日のフロアバー&バレエ。
反対に、経験のある人(初中級レベル)の方が当スタジオに入会された後
土曜日初中級→火曜日フロアバー&バレエまたは木曜日の基礎入門。
土曜日の初心者クラスは、本当に入口としてセッティングしているので、始めの一歩を大事にした内容です。
木曜日の基礎入門の場合、バーは殆ど全て片手。
センターでは居るメンバーに応じて内容を組むため、時に若干難易度が上がったりしますが、その場合は2タイプに分けたり等の工夫も。
特に「方向」がこのクラスの中ではどんどん出てきます。方向を取るのが苦手な方は、頑張って慣れていきましょう。
火曜日のフロアバー&バレエは全ての動きの元になる「身体作り」のエクササイズを行い、そしてバー・センターと行うため、自分への集中力も鍛えることが出来ます。
土曜日の初中級は、過去にバレエ経験があり、動くことをメインにしているため多種多様のステップやアンシェヌマンが出てきます。
どのクラスも特色が有り、食事の栄養素と同じで「これ足りないな」と思うと、補い合える状態のクラス編成です。
そのためどのルートを通ると良い、と言うのは一概には言えませんが、ご相談に応じて薦めていたり等も。
入口を入ってきたらかならず出口があるように、でもその出口を出る前にきちんと「バレエを楽しめて、そして向上もできる構造のレッスン」ですよ~、と言うことをお伝えしたい。
まずは1人の先生からじっくり色々なパターンで教えてもらう、と言うのが、まず何より一番安心できる方法だと思いませんか?
クラスのご紹介→こちら。

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一昨日購入のスカート、今日早速こんな風にコーディネートしてみました。

昨日の北千住クラスでご紹介したら、皆さん「可愛い♡」と・・。嬉しかったですね♪
ウェアもお洋服も押さえておくべきは、「自分に似合う形と色・そして丈の長さ」です。
最近のレッスンウェアは、非常に身体を綺麗に見せるカッティングやデザインに優れ、ちょっとしたドレスやお洒落ワンピースのようなデザインも多かったりします。

Ainsliewear ペイズリーレースキャップスリーブレオタード
私はこちらのチョコレートを持っていますが、とぉっても綺麗ですよ♡
そして、ウェアの基本は「色合わせ」から。
着ていてホッとする色、嬉しくなる色、思慮深くなる色様々ですが、明るめの色のウェア、おススメです。
基本の黒、もちろんあると良いですね。私は集中力を高めたい時に着るようにしています。
このスカートの場合ベースは水色なので、ボディも水色にするとまず失敗しません。
そしてスカートの柄に使われている色をボディに持って来ると、とても垢抜けた印象になります。
丈は自分の身長と相談する必要がありますが、大体40㎝~50㎝の範囲が綺麗に見えるのでは、と感じています。膝が出るぐらいが軽やかです。
ラインはAラインがお薦め。ウェストから繋がって見えるようなものを選ぶとスッキリします。
ウェアは洋服と違い、肌に密着するので、見ているのと着ているのとでは本当に雰囲気が違います。大胆そうに見えるものでも、着ると違ったり。ぜひ自分に「似合うもの」を着て、お稽古していきましょう。
バレエ用品コンシェルジュ(アドバイス)も行っていますよ。→お問い合わせはスタジオHPへ。
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最近はよくバレエショップに出掛けます。
どんな商品が有るんだろう、から始まって、どんな人が買いに来ているのかなーとかを見たり。
スタジオにもよくDMが送られてきます。

大阪と福岡から。とても熱心な営業活動だと思います。カタログも綺麗。。
新宿の、あるバレエショップを見に行ったら こんな可愛いスカートがありました。

このメーカーの衣装部に勤務している方がレッスンに来てくれているのだけど、もしかして彼女が作ったのかも、と思い、嬉しくなって購入。
そしたら、本当に彼女が作ったんですって♪^^
すごい偶然! でも何か惹かれるものが有ったのです。普段なら「考えまーす」と帰る所ですから。
大事に着ますね♪Mちゃん♪
バレエウェアを選ぶ際、自分の好きな”モチーフ”があると、とても気分がアップすると感じています。
私の場合は「花柄」♪
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