ウェストのクビレを作ろう!腹斜筋のストレッチエクササイズ

こんにちは。バレエ教師兼ダンサーの河合かや野です。

「腹斜筋」のストレッチエクササイズの動画を作りました。
自身が最近、ウェストのクビレよ、再び復活祈願!
と思ってコツコツ始めたのが、(じんわり)少しずつ効果が見えつつ‥♡
ぜひご覧頂けると、嬉しいです。


腹斜筋ストレッチはウェストを引き締めるだけでなく
お腹の深層筋に働きかけ、強くしてくれるため
いわゆる「固めない」動きに繋がります。
固まる動き=”筋力不足”の証でもあるので
力みやすい、肘から先(手首の動き)が固い等
レッスン中に、先生から力みを指摘されることが多い場合
コアを意識し直すことを、ぜひ考慮に入れてください。

踊りやすくなることと、身体が引き締まること
(加えて腰痛の改善にも効果が期待できたり)
一石三鳥を狙って、今年を終えてみてもいいかもしれません。

動画をご覧になって気になった方は
12月の土曜日、3日、10日、24日の3回 10:00~11:00
オンラインストレッチクラスのご受講、お待ちしています。
4名までのセミプライベートレッスンです。
お申込みは オンラインレッスンご紹介ページから。


踊ってみたい作品、リベンジしたい作品、ご自身の創作(または私が振り付けても♪)
踊ってください。バレエシューズ、ポワントシューズ問いません。

2月4日開催!クラスレッスン&スタジオパフォーマンス、参加者を再募集中です。

ただ今、体験キャンペーン中!!

2000年にスタートした、大人向けバレエクラス
”長く美しくバレエを踊れるための質の良い指導”をコンセプトに
体の使い方や表現方法まで、丁寧に指導しています
”踊る心”は、”楽しむ心”
目白と初台で、レッスン開講中
基礎を見直したい方、スキルアップしたい方、ぜひお待ちしています
オンラインレッスンもあります

体験レッスン等に関してのご質問やお問い合わせはこちらから
講師依頼等も承ります

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うなじを美しく~「踊る時の目線のヒント」

先日公開した動画
「踊る時の目線について」を見た方が

「すごく勿体付けてるように見えるけど、これが動きとして綺麗に見える術なんだね」
と、嬉しい感想をくださいました。
(普段バレエはしていない方です)


目線のある部分は顔。
顔は背骨の真裏に当たります。
なので、背骨の一番てっぺんに近いところで「ものを見ている」ことになります。
(背骨は首で終わっていません。後頭部の鼻の後ろまで続いています。)
なので目線が決まることは、首筋やうなじのラインも綺麗になっていくことに繋がります。

後頭部~首~背中にかけてのラインが綺麗で得をするのは、立ち姿だけではありません。
踊った時にこの部分がしなやかに動いていると、何倍も綺麗に見えます。
「上手に見える」「垢ぬけて見える」点でもありますね。


★年齢を経ると、首回りも短くなってくると言われます。
やはり縮んでくるのかな・・また前かがみの姿勢が多いと、首回りの筋力が衰えやすい。
コロナ禍で老化が進みやすいなぁ・・と私自身気にしてます^^;
目線をしっかり上げて、首を長くして、レッスンに臨みましょうね。
美しく踊るヒントにもなれば、幸いです。

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ほぐして緩めて、バレエにつなげましょ

バレエのレッスンには、準備運動が必要。
直ぐバーレッスンに入れれば良いけれど、中々そうもいかない。
クラス前にどんなストレッチをすればいいか、という本まで出ていたりも。

私も過去には、様々なエクササイズにトライしましたが
今はそれらのほぼ良いとこ取り的な感じで、自分でアレンジして行っています。
長く続ける秘訣ですね。

そんな内容を、YouTube動画にアップしました。

今回は3つの構成に分けています。

<1つ目>エクササイズボールを使った
簡単にできる、背骨周辺のエクササイズと足の付け根を動かす方法。
背骨と脚線を整えるのに効果が期待できます。(1:11~)

<2つ目>エクササイズゴムを使った
鼠径部のエクササイズ&筋トレ+ストレッチ効果を感じるもの。
膝を痛めた折、理学療法士さんからのアドバイスからヒントを得て
毎日コツコツ行ってるものです。(4:59~)

<3つ目>ぬー棒を使った(無ければタオルで代用可能)
お腹の引き上げ感を感じ、正しい姿勢への指南。(10:17~)

普段バレエを嗜んでいる方だけでなく
運動不足の方にも見て頂けたら嬉しいです。
何よりも気負わずお家で隙間時間にできるように、というコンセプトです。

より詳しく知りたい方は、オンラインレッスンにて対応可能です。
ご興味ある方は、下記からお問い合わせくださいませ。

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目白と初台でクラスを行っています。

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子供達のランドセル、重い

子供達のランドセル、重いですね。
ランドセル自体は軽量だそうですが、中身がギッシリ(教科書やらなにやら)詰まっていて
いつも着替えの際、その重量にビックリしている私です。

11月に入ったので、小学生のクラスでは普段のエクササイズの順番を変えて
緩めたり若干筋トレっぽいことも加えて(ピラティスっぽいもの)みたところ
子供たちの姿勢が、ストンと変わりました。

骨盤(特に鼠径部)を中心に背骨をしっかり動かして
仙骨~尾てい骨付近に重量がかかっている部分を解放させた、と言うと伝わりやすいかな。

「先生、今日背中が楽~。腰の凝ってる感じが取れたー」

とレッスン後に言ってくれたのは嬉しかったけど、小二の子が言うなんて‥。
身体づくりの、何かしらの対策が必要だと感じた次第です。

背中(背骨)をしっかり動かせるようになると
姿形が整って、地に足が着いてるように立って見えるのと
その他、動いてる姿も「バレエらしく」なってきます。

色々な角度から「バレエらしく」なっていくようにアプローチしていますが
日常生活から受ける影響はとても大きいため、ごくごく普通の子、であっても
予防策や対応策を知っていたら心強いよね、と感じている次第です。



どちらも過去写真。この頃かなり筋トレがんがん&体幹を鍛えてました。
一度しっかりコアを鍛えると、残ります。
筋肉に覚えさせる、といいますが、
脳が覚えてくれた感覚を引き出しの奥から探し出してまた活用する、と言った方がいいかも。
そして今の新しい知識と一緒に、今の体に馴染ませる。
バレエ継続するための、一つの知恵みたいなものです。

★11月の土曜日、午前中オンラインストレッチを行います。
緩めるのと鍛えるのとを混ぜた内容を考案中。
体づくりに(健康維持でも)ご活用ください。


2月上旬開催予定!クラスレッスン&スタジオパフォーマンス、参加者を再募集いたします。

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怪我を防ぐ、またしてしまった後に

身体の使い方をおろそかにすると、思いがけない怪我をすることがあります。

おろそかに、と言っても大人の場合(子供はふざけて、等があるけど)
気を付けてはいても、意識が通っていなかったとか
疲れていたとか
運動神経の感覚としての問題とか
はたまた、つい自分を過信してしまっていたとか
様々な理由が、そこにはあるかと思います。
(バレエって、しっかり運動ですからね)

「100%完璧、と言うことはない」と言うのは
どれだけ完璧に近くても何かあるかもよ、と言う戒めみたいなもの
だから心のどこかで、用心をしておくことも大事。

体の使い方、と言うと「正しさ」を思い浮かべますが
基本的な部分は、”呼吸”と”アライメント”だと思っています。
呼吸で肋骨周辺の筋肉を、風船のように膨らませたり萎ませたりさせ
それが、背骨を通じて頭部や腰部まで伝達され
腹筋の感覚を伴いながら腕や足を意識し、そして顔の表情までも変えていく。
(サラッと書いたけど、難しいよね)

それは、「やる気」で行うものではなく
「自分自身への集中力」の結果。
実際に使うとなると、それが形になって表れます。
まず、キープ力。
そして、柔軟性。
精神面では感情をコントロールでき、穏やかな気持ちになり
冷静な判断を生み出せるようになることも。

呼吸によって培われるコアの強さのお陰で、体幹がブレにくくもなる。
こういったエクササイズは、ヨガやピラティスその他他コンディショニングで学ぶことができ
正しく行うことで、筋肉と骨が正常に機能し合って、そして形になるもの
動きや踊りとして見せるものへの下地を作ってくれます。


SNSで、時々とんでもない身体能力の人がバレエを踊っているのを見て
彼らは一体どんな体なんだろう‥などと思ってしまうけど笑
それはそれ、じゃないのかな。
真似なんてできないし、(やりたいなら)骨から変えるしかないし。
(もはや、そういった人は鑑賞物で良いんだと思う‥)

怪我をしてから、気づくことは沢山あります。
ここが弱かった、無駄な動きが多かった
自分に負荷をかけすぎた、注意をしっかり聞いていなかった、等。
だけど、それはやり直すチャンスでもあるのです。

怪我は防ぎたい、だけどもし、してしまった後に
自分を刷新する気持ちで臨んでいくと、きっと前よりも良くなると思います。


お問い合わせ、お待ちしています。

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「ゆらぎ世代」

こんにちは。バレエ教師兼ダンサーの河合かや野です。
外に出ると、空気がヒヤっとするようになりました。

急に涼しくなったので、軽く衣替え。
ゆらぎまくってるお年頃せいか
気に入ってた昔のお洋服が、見事に似合わなくなるという・・^^;(悲しい)

ゆらぎ世代真っ只中なので、サプリ飲んだり等対策もしています。

ゆらぎ世代とは。 ある程度の年齢を迎え、何かしらのからだの変化やこころの不調を感じる世代とされています。 この時期の女性は、今までのようにがんばれない、思うようにからだが動かない、など若かったころとの違いを感じ始め、気持ちがもやもやとするなどその感じ方はさまざまです。




この年齢になると、筋力が弱まるのと同時に、骨も衰えやすくなると言います。
また肉質が変わり、たるみやすくなったり。
なので「整える」ことが大事になってきます。

特に背中(背骨)固くなっていませんか?
背中は肩~肩甲骨周辺をよく回して、そして動かすようにして
背骨の自然なカーブに戻すようにしてから、レッスンしましょう。
★クラス前に必ず、肩回りののエクササイズを入れています。

背骨の周りが固いと動きがバラバラになりやすく、「手足バラバラ事件」状態に。
コーディネーションが、上手く行きにくくなるのです。
やはり固くなってる部分は意識も滞りにくい。
自分では気を付けている”つもり”でも、客観的に見たら指摘されてしまうことも。

でも、逆の考え方をすれば
指摘されてる部分は、【再開発し甲斐がある】とも言えます。
喩えるなら、渋谷の駅前みたいに、大規模な再開発!(笑)
そう捉えてみると、やり方を変えたり
意識を変えてみたら、まだまだもう一花咲かせそうじゃない?

と、考える自分がいます。

生徒さんも同世代なので、結構共感してくださるんですよね。
ありがたいです。

10/29(土)生ピアノ演奏によるクラスレッスン&スタジオパフォーマンス行います。
当日のみ参加(参加特別枠)または、リハーサル付き(5回/10回)参加、のいずれかからお選びいただけます。クラスレッスンのみ、参加枠もございます。

10/29(土)クラスレッスン&スタジオパフォーマンス、参加者募集中!

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目白と初台でクラスを行っています。

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季節の変わり目、体の調整

こんにちは。バレエ教師兼ダンサーの河合かや野です。

今日は「白露」。
”夜中に大気が冷え、草花や木に朝露が宿りはじめる頃。
日中の暑さも和らぎはじめ、だんだんと秋の気配が深まっていきます。”

やっと暑さから解放されるのかなー。やれやれ。
今年の夏も暑かった。今疲れが出やすい状態の方、多いと思います。
私ももれなく、その一人。
体の変わり目でもあり、寝る時間を早めないと、次の日がだる~くなってしまうのです。
夜更かしがもう辛い(笑)

ダンサー友達が「アンカーのマーク良い良い」と言ってるので、そういえば私もアンカーだわと。


先日の舞台で調子が上がったのか、バーレッスンからポワントを履いて、立ち方の調整を試みました。
ポワントはソールがグラグラするので、立ち位置や感覚の矯正になります。
センターの後半では脱いだけど、ピルエットの感覚がとても良くなった感。
先生が終わった後、褒めてくれたぐらい♪

フルに体を使った後、帰り道に速やかにタンパク質補給をします。
先だってお友達から「動いた後は必ずタンパク質やアミノ酸補給してね!」とアドバイス貰い、タンパク質バーとかを食べているのだけど、腹持ちが良いのもあって、長時間の移動の際などに持ち歩くようになりました。 コンビニでタンパク質の入った飲み物を買ったりも。
やっぱり効くのかも..と思ったのは膝。
筋トレしてもタンパク質足りないとダメだし、何よりも動いた後の空腹状態が良くないと。
(昔よくその状態だったのを反省・・)

本来はこういったことを、教室で教わってる時に知っておきたかったなぁと思いますが
後付けであっても学んだことを伝えられることで、皆さんが少しでもより良く踊れるようになればいいなと思っています。


さて、昔踊った作品のリベンジ、とかいかがでしょうか。
私はそういうの、好きです。何度か踊ってみることで、”自分らしさ”に近づくものでもあるので。
5回のリハーサルもございます。
リハーサルも詰め込んで疲れるまでやる、と言うスタンスではないので
時間を決めてギュッとやる。そういった配分もしっかりやりますよ。


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背中~首筋~肩

こんにちは。バレエ教師兼ダンサーの河合かや野です。

戻り梅雨と言うか、梅雨の終わり頃のお天気みたい。
じめじめじめ・・・
オンラインレッスンでも、汗がびっちょりになります。

先日子供達にも分かるように
「首をしっかり伸ばして、肩を横に広く」を説明しました。
案外これは簡単なようでいて難しいのですが、これが理解できるようになると
背中に一本スッと筋が通った、”くびれ”ができるのです。
いわゆる「背中線」がはっきり。背骨の両側に筋肉がついてくる。

★アラベスクも大人の場合、腰を反らして上げるのではなく
背中~腰の筋力を使ってあげるんですよ★^^


背中は雄弁に語ります。
自分から見えないだけに、背中~首筋~肩のラインで色々分かっちゃう。
あ、あの人踊れそうだな、とかホント分かるもの。

動くアンシェヌマンを行いつつ、体の良い使い方ができるようになるのは実は結構難易度が高い。
プロの人ならできていて当然なことでも、初級者ぐらいだと、どちらかがまだ不満足な状態になっちゃう。だけど、動き始めたら全てが縮んでしまうなんて勿体ない。
そのために、意識を促す注意は沢山。

オンラインでもスタジオでも、同じぐらいの熱量で指導しています。
是非一度体験してみてください。


♡バレエ作品を踊ってみたい方、スタジオパフォーマンスに参加しませんか?♡

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重心の概念

こんにちは。バレエ教師兼ダンサーの河合かや野です。

昨日も暑かったですね。
そんな中でも、いつも熱心に受講くださる方々に感謝です。

クラスの最中、よく「重心の概念」について説明しています。
重心の概念が正しいことで、結果動き方が綺麗になるのです。


例えば、こちらのポワントシューズ。
踵の部分が寄り添うことで、バランスを取っています。
だけど片方を取ってしまうと、支えが無くなりシューズは倒れます。


バランスはいつもすぐ側にあるもの、なのだけど
この場合、踵部分と床に接しているトウ部で支え合っています。

そこに足が入ったらどんな風になるか?を想像してみてください。
自分の体重を、どんな風に支えたらいいだろう?
バレエは重心を上に引きあげるのが、まず基本になっているから
骨盤や下腹部の意識はどんな風にすればいいだろう?
そしたら、肋骨や背中(肩甲骨)は?
腕は?首は?頭部は?
そうやって、自分の全体像をイメージしてみると良いのです。
(普段教わってる注意をベースに、自分の骨格を想像してみてくださいね)


その意識ありきで、動きを覚える、実践する。
これは大人も子供も関係なく、バレエを習う上での概念として持っていることで
より踊りやすくするための、1つのヒントです。
その中で、外へ伸びる、中心に集める、と言う「張る」ベクトルを持つ。

そういった指導をしつつ、踊り(作品)の練習もします。
なので上手くならなきゃ、おかしい(よね)。

諦めないこと、これが何より大切です。

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正しい方法は、身を助ける

こんにちは。バレエ教師兼ダンサーの河合かや野です。

昨日は七夕でしたね。
近所の氏神様にて短冊にお願い事を書き、飾らせてもらいました。

例えば「バレエが上手になりたい!」と言うお願いがあるとします。(範囲が広いけど 笑)
願ったらその方法を見つける行動に出なければ、手に入りません。
天や運任せなお願いもあるけれど、これの場合、自分が行動することによって手に入るお願い。

情報がそんなに無かった頃と違い、今は望めば手に入るし精査もできる時代。
私も「新しい考え」を知り、正しいやり方が分かったから(体が反応したから)
その方法を選び、現在に至っています。

多分知らなったら?または知っても無視していたら?
場合によっては、人工股関節の手術をしてたかもしれない。(分かんないけど)
でも上手になりたいがために、当時の私もいっぱい努力していたのです。
だけど結果痛めつけてたのを「そうじゃないよ」と知ることによって、やり方を変えられた。


「そうじゃないよ」

に気づくことと、気づかせることが(どちらも)すごく勇気が要る。
まず混乱が起きるし、感情として「がっかり・・」と言う気持ちも沸くだろうし。
でももしそんなことが起きたとしても、軌道修正しながら頑張るのが一番。
寄り道した分、得るものもあります。

「上手になりたい」気持ちを大切に。




『大人のバレエはエレガントに美しく』
2000年にスタートした、大人の方向けバレエスタジオ。
”美しくバレエを踊れるための質の良い指導”をコンセプトに
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個人レッスンもできます。

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