再会(*^_^*)

昨日は久し振りに田町のスタジオへ。
夏休みの単発講師がPierre Darde 先生でした!
かつて日本に居られた時の約5年半、私は彼の指導を受けていました。
8年ぶり・・・な再会。

相変わらず足先を細かく使うレッスン、そして先生、相変わらず手先が綺麗で柔らかい動き方。
アカデミックだけどガチガチじゃなく、センテンスの正確な部分が意識できるレッスン構成はきちんと動きや流れを構成して組み立てられていて、とてもロジカルに頭の中に染み入ります。
身体はそれに対して動くことを忠実にすればいいだけ。。
シンプルなパ(動き)の組み合わせだけでも「踊った~~♪」気分になれて、しっかり基礎が身に付くのは、クラス構成の基盤がしっかりしているからだなぁと感じます。

色々見直したり、振り返ったりしたけど、充実の90分。
クラスには香港やドバイ、ノルウェー在住の知人友人、ダンサーのお顔もちらほら。皆さん、とてもお元気そうでした♪#^_^#
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チラシ営業開始♪

昨日は9月から始まるクラスのチラシを都内のバレエショップに置かせてもらうために、チラシ営業をしました。
ただ、、、暑かったです。。。途中少し頭がクラクラしました。。危ない危ない。
渋谷~外苑前~新宿~町田と行き、約500部程有った手持ちのチラシは全部無くなりました♪
今日明日とで、2店舗ほど回る予定。

奥田慎也さんオープンクラスチラシ

現在チラシがあるバレエショップ
☆新宿ミルバ
☆新宿チャコット
☆シルビアサブナード店
☆渋谷チャコット本店
☆外苑前ドゥッシュドゥッシュー
☆町田チャコット

バレエショップの店員さん曰く「皆さん結構色々なチラシ、見てらっしゃいますよ」と。
そうなのです…8月は冬と違って単発WS等が多く、色々な人にみてもらう機会が増えます。
早い所だと2か月前からもう告知チラシが入るとか。

私はいつも自分の足でショップを回って、置いてもらえるだけの枚数をお願いするのですが
大手バレエ団や著名スタジオ、公演エージェントは、かなりの量のチラシをドンと送付してくるのだそうです。
するとショップ側は、お付き合いがあるため断れないし、捨てられない。
そうすると個人のスタジオの先生は告知スペースに入れたくても入れられない、、と言う状況にも。
ん~・・・ 情報って誰のために有るんだろうな、ともちょっぴり感じたのでした。

9月から始まるオープンクラスのお問い合わせ先窓口はKayano Ballet Studio です。
HPのお問い合わせフォームから、お気軽にどうぞ☆

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自分への課題

おはようございます。
今日のブログは私自身への呟き・・

最近の自分に言い聞かせていることは
「早め早めにやるくせをつける」ことと
「自分の出来ることや出来ないことを、しっかり見極めてやる」と言うこと。

自分のやりたいことは、誰かの犠牲の上にある
そう思うと、本気で頑張らんと、と思うのです。

昨日はこの言葉を呟いたにも関わらず、どこかだらっと過ごしてしまい、反省しきりでした。

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これは2008年、スタジオで主催した舞台写真、大勢の出演者を募り、私は自分で振付けて踊った時のもの。
やはり何かを創ることをしてないと、どんどんその緩さに慣れて行ってしまう気がしています。(反省)
良い負荷(ストレス)は発奮材料にもなるのですよね。。

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発表会を観に行って思うこと

今日はバレエスタジオ ルミエールの発表会を観てきました。
主催のひろみ先生とは私が21歳の頃バレエ協会の舞台でご一緒してからの縁で、その後ローザンヌコンクール主催のセミナー等でもご一緒したりと、長くお付き合いが続いています。
海外で研鑽を積む生徒さんも輩出されている教室ですが、普段どんなことをしているのかが発表会を通して垣間見えることがあります。
ひろみ先生らしい、とても丁寧で出演者1人1人を温めながらの指導が感じられました。

印象的だったのは、一番小さな生徒さんの舞台作品に
「こうやって子供の頃から導いていると、ゆくゆく音楽を上手に使えたり、表現に繋がるようになれるんだろうなぁ」と思うことが幾つかありました。
それは音楽のセレクションも大事ですが、身近にあるもので子供が憧れそうなものを題材にもってくることとか
幼くてもしっかり持っている自己表現の部分にスポットを当てることとか。
もちろん小さい子は舞台に出てくるだけで可愛いんですけど^^
そこから一つ先の事をされているようにもと感じました。

賛助出演のAristo Balletの皆さんも、好演されていました。こちらは主に大人の生徒さんが出演。
ここのスタジオの主催は、新国立劇場のダンサーさん。
私は初めて、男性ダンサーが4演目にも出演されているのを観ました(笑)
パ・ド・ドゥのグラン3つ&スタジオ生のために振付けられた作品1つに出演。。
主催もされている男性の先生もひろみ先生も、お疲れ様でした(#^.^#)
舞台ってやっぱり良いですね♪

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ウチのスタジオとして、また舞台やりたいなぁ(*^_^*)
スタジオ生が増える事ももちろん大事だけど、一緒にやりたい人を募るのも良いデスね。

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バレエ動画参考法

時々クラス指導の参考にするために、時々バレエ関連の動画を見ます。
アンシェヌマンのヒントを探すこともありますが、海外の著名なバレエ団やバレエ学校での先生が一体どんな注意を与えているのかなー、と。

個人的には、完成されたダンサーのバレエ動画よりも、まだ発展途上の生徒達のを見ることの方が多いかな。

市販されているレッスン動画、とっても沢山ありますけど
先生の注意よりも有名なダンサーの動きに見惚れてしまって、ほぼ観賞用になってしまいがちですよね。

もちろんそれも一つの見方なので決して悪い事ではありませんが(最初は誰でも絶対ダンサーを観ちゃいます(笑))動きを一つずつじっくり観察して、そこにどういう風に先生が関わってるかを見るのも良いと思います。

教師が理想としている動き方や質感はすごく高い目標の元にありますが、細かく出している指示や反応を見ることで、何をどう褒めて何をどう求めているかが伝わってくれば
それが自分の中に吸収されて、自分に置き換えて観れるようになってくるはず。

バレエは動きが抽象化されているため、確かにすぐ理解するのは難しいのですが、まずはやっている事の凄さにびっくりしながらでも良いから見て、
それをどういう風に指導しているのかな、と、映っているものの隅々まで見てみる。

何度も繰り返してみているうちに、色々分かってくることが増えてくると思いますよ♪
それをスタジオで反復して練習。
30数年バレエやってきているけど・・・反復練習に勝るものは無いなぁと、いつも感じます。

オペラ座の懐かしいダンサーや、まだ若い頃のエトワールたちが出てきます。

あと、こういう素晴らしい空間のスタジオは素敵ですね。劇場文化としてのバレエの礎だと感じます。

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スタジオの、これまで

先日あるバレエの先生とメッセージのやりとりをしていたら、自分の今までやってきたことを改めて振り返り、見直す言葉を連ねていることに気づきました。
折角なので『雨降って地固まる』的な発想のもと、コチラに書いてみたいと思います。

大人のバレエとしてスタートしたのが12年前。働いていた仕事をリストラされたことがきっかけでスタジオを始めました。
当時師事していた師(山路瑠美子先生)から「子供のクラスもやりなさい」と言われたけれど、残念ながら余り集まりまらず、ただその頃TV番組「ノリタケバレエ団」の大ヒットで大人バレエは大ブームになり、大人のバレエの集客の方が容易でした。
教えを始めた当時、ローザンヌ国際バレエコンクール主催の講習会が東京であり(現在は札幌のみ夏季に開催)その指導者コースを受けました。
内容は解剖学、エクササイズ、クラスのアンシェヌマンを分解してのレクチャー。若いダンサー向けにはその他クラスレッスンもありますし、オプションとして受けることも可能です。

講習会で「身体の出来上がっていない年齢の子供に対しては、無理に足を開かせない」と言うことと、まず足元のトレーニングの必要性、そしてバレエそのものが持つ概念とルーツの徹底方法を知りました。
幼少時の頃からいかに発想力とイマジネーションを育むかと言う内容や、音楽によって感情を変化させるトレーニング等、日本のバレエ教室のやり方とは全然違うなぁと言う印象でした。
ただ現実的にジュニア~シニアになるとコンクールも有るため沢山レッスンしている子も多い。そういう子達に向けてどういうクラス構成が良いのか、どんなアンシェヌマンが適しているかを実際に見学して何冊もノートを取り覚えました。

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ヤン先生ご自身も「ボクは踊り手としての条件は良くないから」と仰ってましたが、それでもどうやって自分の身体を調律するかや、そこにテクニカルや運動としての理論がしっかりあることを、常にお話されてました。
そして山路先生の後に師事したのが元パリオペラ座のピエール・ダルド氏だったため、彼からも「レッスンを通してのテクニカル向上」や、踊りについての「品格」等も色々教えて戴きました。

私にはそういうバックグラウンドがあるため「師事してきた先生は本物」と思えるし、本物に触れるとそれは心にしっかり残ります。また実際にクラスを受けた後に可能性の広がりを感じる身体になれるのは、先生のポテンシャルが高いお蔭で有ることも多い。
「ダンサーの身体は楽器です」と言う言葉が有るように、踊り手の身体は楽器、練習と手入れの繰り返しで、綺麗な音を奏でられるようになるわけです。

スタジオとしては、大人のバレエでも「身体をきちんと使うことで美しく踊れます」と言うことを常に伝えていますが、最近はそれだけに特化しないようにもしています。
なぜなら踊りのノウハウが先行していまい、ちゃんと「踊り」を教わって来なかった人がとても増えたように思ったから。
バレエの通ってきた道を知らない、ヨガだとヨガのルーツを知らない、ピラティスがどのような理由で始まった経緯を知らない。
それだったら、ウチではしっかりそれも教えちゃおう。文化的な背景も知って教養もアップさせちゃいましょ、と言う点からHPには「バレエの歴史」も入れてみたり。

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東京は人口も多いですが、場所やクラス時間の条件等様々な理由のため、日々生徒数確保のために疲弊するバレエの先生がとても多いのが現実です。
箱(スタジオ)を持っている先生も同様に仰っています。
生徒数の確保は運営にも関わる問題なのに、それがしっかり出来ないと、どれだけ普段良い教えをしていても続けることが難しい。
そういう現実を目の当たりにしている毎日、そのためには「個」と「個」の繋がりをより深めることが大事になって来ている気がします。

現在「ちゃんとバレエのレッスンを続けていたら、長く綺麗でいられるよ」と言う部分も盛り込んだりしています。そのためにまず私が教える恰好を綺麗にして「バレエの先生です」と見えるように、スウェットとTシャツでは教えません。
まず自分自ら発信体勢で居ること、そして常にアンテナを立てておく意識で臨むことを大事に。バレエ用品のお店のスタッフさんと仲良くなり「こんな商品が有ったら良いな♪」と言う提案もしたり。
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また今は年少の子供は教えていませんが、ジュニア世代(中学生~)をカルチャーで指導中。
この年齢は本当に、今までの経験が即生きますし、変化も早い。小学生から育ててきたので、今までの結果が出ているなぁと思っていますが、今後この子たちの将来に踊りが良い方向に関わって行けるようになれば幸いですし
中学生からでもバレエレッスンを再開できる環境を整えたいなと思い、そのクラスをセッティングしたりも。→吉祥寺産経学園

自分の仕事をいつも振り返り(しかもチームワークではなく独りで)、そのエネルギーを持ち続けるって大変・・と我ながら思いますが、どの先生も殆ど幼少の頃から数十年かけて今までやって来られている仕事。大学卒業してからの数年でバレエ教師になりました、と言うものでは無いんですよね。そこが一般的に受け止められている「仕事」とは全然違ってる気もします。

昨日友達と会って気持ちが改まったのもありますが、改めて振り返ってみることで
この記事が、今来てくれている方にとっても、良い刺激になれば良いなとも思っています(*^_^*)

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教えるための雑感あれこれ

バレエを習うことや踊る事には、色々な要素が絡みます。
もちろん自分の身体を使って行うので、より良く動けるための知識も必要。
ただそれらを行うために、どんな由来を通して来ているかまでを知る機会が日本には少ないのが現実です。
大勢のバレエの先生が解剖学の講座を受け体の動かし方のノウハウを知り、それを自分の普段のレッスン指導に生かそうと思っても、現実的に目の前の様々な生徒さんの状況に立ち向かい、悩んでおられます。

私もかつては「身体重視」派でした。沢山勉強したのでどんどん詳しくなり、それに基づけば自分は色々分かるようになり動けるようにもなり。。
でも相手が自分と同じかと言うと、必ずしもそうではありません。
また色々詳しいが故にそれを「武器」にしてしまえることも、最近は分かってきました。
相手が知らない、と分かると、知っている側が優位に立ててしまえるのです。
もちろん、教えることはそういう要素も少なからず含んでいるため、間違いとも言いきれませんし
知識をシャワーのように浴びたら、何かしら残るものも有るのは事実・・・でも何か違うなぁと。

私が今目指してるものは、教える側も受ける側も双方が上がること。
「これやってみない?」と聞いた時に、本当は8割信じているけど2割の疑いや疑問が有るために「やる」と言えない人も居る。
その2割を解消できるように、こっちが誘導出来たら良いなーと、思っています。
それを教えるのは、もちろん現場である「スタジオ」なのですが、スタジオ以外で自分で何かやれることを探したりする場合、こんな小話に目を向けてみては?
チャコットダンスキューブより、キャラクターダンス

先日あるバレエの先生の会で、私が「バレエと乗馬ってとても深い関係が有るんですよ」と言ったら、「乗馬は内股じゃないのですか」と質問されたのですが、当時の移動手段は殆どの場合「馬に乗ること」ですね。
馬に乗るためには背中を伸ばして、丹田の奥でバランスを取らないと落馬してしまいますし、内腿をきちんと閉じる感覚はバレエのポジションで立った時と同じ意識。
パ・ド・シュバルと言う「馬の足」と言う意味を持つパが有りますが、馬が駆けてくる後ろ足をイメージした動きだと言われています。

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写真は明治神宮近くのポニー公園の仔馬です^^

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今日はこれからフロアバー・バレエを教える日ですが、このクラスが持つ意味も時折考えます。
90分バレエだけのクラスVSフロアでエクササイズ+残り時間バー・センターだと、90分バレエだけの方が「踊ってる感が有って良い」と思うのかな、とか。
でも90分空間に立って踊るだけで、柔らかく綺麗な身体を作れるかどうかは微妙です。。
私ごとですが、最近また3サイズが20代の頃のように戻ってきました。もちろん1~2センチの誤差はありますが、殆ど変らなくなってきました。
それは以前沢山勉強したことを、「フロアを通じて伝えるようになったからかも」と思っています。
生徒さんが綺麗になり理解が増えて、そして自分のサイズも変わらないなんて、まさに「双方が上がる効果」!
参加人数が今後増えることを期待して、今日も頑張ります(*^_^*)

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新・入会がありました。

おはようございます。

昨日のレッスンで、体験後に入会して下さった方がおられました。
新しく入会下さったのは18歳の大学生。当スタジオ最年少です^^
なんと、スタジオミキのすぐ近くに住んでいる方でした♪
若いって良いなあ、感覚がとても素直です。

かなり以前にお問い合わせ戴いたのですが体験の都合が付かず、3週間ほど遅れての体験でしたが、ちゃんと来てくださいました。
こちらとしては日時を守って来ていただいた事、キャンセルされなかったことをとても有難く思っています。
お問い合わせ日から今日まで時間が空いた事もあって、全て一式揃えての体験。
そういう姿勢も、とても嬉しかったです。

最近の基礎入門は、先日の奥田先生レッスンの良い影響もあり、皆さんがとてもよく動きます♪
なのでベーシックなパを選んで、反復させたり組み合わせることを沢山行っています。

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梅雨寒の東京、この格好ではありませんが、それに近いスタイルで最初クラスを始めました。。(^_^.)

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クラスの関係性を、図で説明してみると。

当スタジオのクラス関係を、図で表してみました。PDFファイルになってます。
当スタジオのクラスについて

スタジオの図

体験に来られた方等に、説明用でお見せしようかなーと思って作成。
あ、でもブログに公開すると一般公開になっちゃいますが(笑)
でもこういうの、有ると便利かも、ですね。

大人の方の場合、内容の違う4パターン位を繰り返す受け方の方が効果的、と感じています。
「自分に合うクラス」を探すよりも、通い続けることで「自分に合うように組んでもらえる存在」
になることも大事。
 (本文より)
当スタジオは来ている人の顔を見ている対話型のクラスですので、こんな風にいつも思っています。

6/13のレッスン**
18:45~20:45 基礎入門 @代々木スタジオミキ
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写真はスタジオミキさんの入口のポーチです。スタジオは地下にあります☆

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6/22は男性の先生のクラス☆

おはようございます。

来週の6/22(土)の初中級は、元新国立バレエ団・劇団四季の奥田慎也さんに担当頂きます。

奥田慎也さん写真

一言で言うと「癒し系レッスン」。
”頑張るバレエ”ではなく、伸びやかに気持ちよく動けるようになります。
そしてとても面倒見良く、親切な指導をされます。
皆がとても楽しそうなんですよね~ (*^_^*) 

私もスタジオ生と一緒に受けます。それが楽しみなんですが、生徒の皆さんは「緊張するー」と言ってます(笑)
でもこういう機会あってこそ、より色々繋がって行ける気がしています。

クラス案内は→こちら。
13:00~14:30 初中級クラス。
ビジター受講希望の方も歓迎です。スタジオHPからお問い合わせください。

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