立ち方の見直し、アドバイス

昨日のクラス前に「普段の自分の立ち方を観察しましょ」と、”立ち方アドバイス”を行いました。
きっかけは火曜日のオープンクラスレッスンで、講師の奥田慎也先生から「指をもうちょっと使えるように・・」と
土踏まずやボール掴みの話が出たことから。

偶然にもその翌日、母校の体育大に行ったり、その帰りに立ち寄ったショップのオーナーから
最近のモデルさんの立ち方(内股立ち)についてあれこれ情報を得たので
「これはクラスで説明しておこう~」と思ったのでした。

[立ち方アドバイスのコンセプト]
↓↓↓       ↓↓↓        ↓↓↓       
足の裏の筋肉が弱かったり
加齢による筋力低下で「指を使って床を押す」感覚が
分かり辛かったりします。

加齢による指の感覚の低下は誰でも避けられないことでもあり
そのままにしていると、どんどん「内股に立つのが楽」な状態になっていくと言われています。

でもバレエでは、「立ち方」の感覚を大切にするため
普段の立ち方(特に指)にも意識が向くように心がけることは可能だと感じています。

■まず全員鏡の前の並んでもらい、ごくごくゆるやかに足元でポジションを作って
開く角度に応じて軽く動いてもらい、その後私が自宅で行ってるセルフトレーニングを一緒に行いました。(所要時間15分程度)
すると全員から「床が感じられる!」と言う声。
中には脚の線がくっきり綺麗になった人も居ました(*^_^*)
その後のレッスン。。。スムーズでしたよ♪(少なくともバーは本当にスムーズでした♡)

よく『必要なことは与えられる』と言いますが
『スタジオでは必要な事を受け取れる場所』だと認識してもらえたら嬉しいです(*^_^*)
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私の足^^

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バレエシューズとポワントシューズ。
この二つを女性は使いこなします。
シューズの中で動いてくれてる足にまず関心を持って、そしてステップを踏めるようになったら
誰でもちゃんと「ダンサー」さんですよー。
練習、頑張りましょーね。

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母校より

所用で母校に行ってきました。
卒業してから20数年経ちます。大学生の若~いエネルギーが充満してました(^_^)

この大学で2年(現在は4年制になっています)、舞踊について色々なことを学びました。
体育大なのに?と思われるかもしれませんが
体育大のカリキュラムの中に”舞踊専攻”(現在は舞踊学専攻)があります。
実技でバレエ・ジャズダンス・モダンダンス・日舞・スペイン舞踊・キャラクターダンス・パントマイムがあり
西洋演劇史・演劇概論・教育学・運動生理学・人体美学・スポーツマッサージ・舞台美術他
スポーツの科目はスキー実習と水泳、新体操(当時の履修課程から)。

この大学はバレエがすごく上手だから入れる、と言うものではなく
他ジャンルのダンスを練習してきた人も沢山います。
「学校は学ぶところで養成所じゃありません」と言うのが、当時の私達に対する教授達からのキツーーイお言葉(笑)
東京でバレエを頑張りたかった私はここで毎日踊った後、バレエの稽古場で週5回のレッスンを受けてました。

大学で新たなジャンルのダンスに目覚め
バレエ⇒スペイン舞踊に転向
バレエ⇒ジャズダンスに転向
バレエ⇒パフォーマーに転向
した同期生や

モダン⇒世界で活躍するコンテンポラリーダンサー
モダン⇒地元に帰り、優秀なダンサーを沢山育成
している同期生も居ます。
20数年経っても、会うと当時のままに戻れるのがすごい♪
皆個性が強くてパワフルです。

体育学部なのでスポーツに関する優秀な人材(オリンピック選手)等も多く出していて
なでしこジャパンのメンバーも、ここの卒業生だそうです^^

大学は「同じ目的や関心」を持ってくる人が集まる場ですから
4年の間ぜひ濃い時間を過ごして欲しいなーと、若い後輩たちに思い
そして今の全てが、ここから始まったなーと言う思いも一緒に込み上げてきたりも。
たまに母校に行くと、自分を振り返れて良いですね。


日本女子体育体育大学

☆大学に行きつつ、レッスンを頑張りたい学生向けの料金設定もあります。
月会費受講料をご覧ください。

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30数年のキャリア

昨日の北千住クラス(初心者)は、4名の入会がありました。
人の入れ替わりもちらほらありますが、10名前後の方が在籍。
本当に初めての人を前にすると、正直「何から伝えよう。。」と最初の言葉を本気で探します(笑)
でも「踊り」だから、それをまず前面に出して伝えるようにする。
それが一番安心するし、分かりやすいんじゃないかな、と感じています。

30数年バレエを踊って来てますが、子供の頃はこんなに長く続けるなんて夢にも思っていなかったし
バレエ団にも属さず、コンクールで入賞した経験も無い自分が
なぜこんなにずっと「続けて来れたんだろうか」と思うことは、今でもよくあります。

有る時点で「頑張るスイッチ」が入ったのをきっかけに
目を掛けてくれた人や、新たな考えや機会を与えてくれた人に出会った時に
頑張るスィッチが入り直したのかもしれない。
そう思うと、かなり恵まれてきています。

かつてはバレエ以外の色々なジャンルの踊りにもチャレンジしたり
お芝居の経験も少し有ったり・・・ 
その度に「あ、バレエってやっぱり良いな」と思ってしまう自分も居ました^^
ずっとやって来てるから、ふとした時とても楽に感じるし、なんだかんだと心の拠り所になってる訳です。

それと同時にかつては「こんなに下手で、身体も固くて脚も上がらない私が
レッスン続けてても良いんだろうか」と、ずっとずっと思ってきました。
バレエを踊る時”テクニカル”の部分は、本当に外せなくて
段々ステップアップして行くと、必ず【運動】のセンスが問われるものが沢山出てきます。
回転やジャンプ、そしてバランス感覚等。
今日練習したからすぐ出来るものでは無い。
周囲といつも比較されながら、とにかく頑張った20代。
お蔭で今でもキープ出来てる部分も沢山ありますが、今の若手は本当にテクニカルが強い!

ただ最近は舞台に出たり人を教えたりするときに、周囲からキラキラした目で見てもらうことが増えてきて
うーん、、どこか嬉しいような恥ずかしいような。。
でも自分もかつては、憧れるダンサーを見る目はそうだったなー、と思う。
そのためには、しっかりとお手本にならないといけませんね^^

先生としてのキャリアは14年なので、まだまだこれから。
(ちょうど明日でスタジオ開講14年目です)
教えることは前に出ていた人が後ろに下がってサポートすると言うこと。
本当に奥が深くて学びが多いです。

この先幾つまで踊るかまだ分からないけど、与えられた機会を大切にしてゆこうと思っています。

Kayano

今日のブログは完全に私見満載の呟き^^; 読んで戴きありがとうございます!

スタジオHPは⇒こちらから。4月中は体験が2回できます♪

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「10年後に差が出るからね」

先月から、ビジター受講でバレエを始めたTちゃん。
バレエは人生でまだ6回めです^^
クラスを受けている彼女を見て思うのは
いつもきちんと説明を聞き
そして指先へのディティールへの意識が細かく
「あ、この人綺麗になりそうだな」と思う部分が沢山有る人。

バレエの注意は、普段余り言われないような部分を見られていたりすることが多いですね。
表面だけ人の話を聞いている人は、それが動きにやはり出ちゃうことがあります。

そんなTちゃんが、先日お友達に「バレエ始めたんだ」と言うと
「へぇ、バレエって大人からでもできるんだぁ」
と言われたもののどこか否定的なニュアンスだったそう。
そんな風に言われると、折角の気持ちも萎えてしまいますよね。

なので、こう伝えました。
「何もしていない人と、今やっている人との間には
10年後に必ずハッキリ違いが出てくるから、今は頑張ってね」

10年と言ったけど、もしかすると3年後に差が分かり始めるかもしれません。
だからもしも、周りの人から否定的に受け取られたとしても決して負けないで!^^

最近世の中では「バレエは運動=スポーツ」と言う概念で見られてるんじゃないかなと感じることが多くて
ローザンヌでメダルを取ると、オリンピックだと勘違いされていることがあるのかも、とか
フィギュアの世界選手権と同じだと思われてるのかなとか、変な勘違いが先走ってる感。

そういう誤解を無くしてゆくためにも、初心者クラスの時最初に必ず
「バレエは踊りです」と伝えます。
踊りを通じて、自分で自分の身体を管理し
自分で「良い」と思ったものを拾って感性を磨くもの。

初心者の方のバレエ、しっかりサポートしてお教えします☆
Kayano Ballet Studio HP
2012_05_05_000792 - コピー
撮影:Natsumi Tokuyama

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小顔効果?!

SAMSUNG

先日「お灸でセルフケア」という記事を書きました。
足が相変わらず痛む、と言うのもあるのですが、安眠効果が心地よくて、週に2~3回行っています。
胸の間のツボへのお灸が心地よく「ハートのチャクラゾーンが開くからかな?」とも思っていたのですが
朝起きた時、顔の輪郭がとてもシャープでくっきりしていて
どうやらこの付近をほぐすと「小顔効果」があるように感じています。


わーい♪

また、バレエは「エポール・マン」と言う、身体と顔が作り出すラインがあるのですが
それを綺麗に取れるようになるために、ボディのポジションもしっかりさせます。
最近それを更に探究したり、クラス指導での「身体の角度や方向」にスポットを当ててますが
それを始めてから、ウェスト付近が締まった気がします。

「綺麗になる」と言うことが、ある意味自分の身体から湧き出てくるって嬉しいですね♪
高い化粧品やエステも良いケド、やはり自分自身の力でそうなれることの方がHappyだと思うのですが、どうでしょう^^

いつも書いていて思いますが、誰もができることではありません。
健康であればこそ、できること。

健康って一番ありがたいです^^

SAMSUNG

本日のレッスンスケジュールは⇒こちら。

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4月からのクラス名変更

4月から
「木曜日の基礎入門」⇒ベーシック・バレエ
「土曜日の初心者バレエ」⇒プライマリー
となりました。

これを決めるまで、アシスタントのYちゃん(英語が堪能♪)とあれこれ打ち合わせ。
決めるまで辞書で色々調べたけれど、やはり「通常使っている雰囲気」や「イメージ」と言うのは大事だなーと思いました。
英語が堪能と言うのは、生きてる言葉で会話が出来ることですものね^^ 素晴らしいです。
(私、英語はそこまで得意ではないので・・汗)

「踊りも言葉」だから、色々な意味合いを含んで良いと思います。
ベーシックの範囲の広さや基本、意味、使い回しなどなどを伝えて行けるようにしてゆきます。

昨日は大勢来られて賑やかでした♪
先日お電話で問い合わせ戴いた体験の方も来られたり
クラス名を変えた初日に相応しい、明るくて楽しい日でした(*^_^*)
4月は体験が2回出来ますよ
クラスの案内は⇒こちらから
スタジオのアクセスは⇒こちらから

SAMSUNG
写真は木曜日にレッスンしている、スタジオミキさんの入口です。

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初心を忘れず

新年度に入り、上京してから20数年目。
そしてスタジオは4/8で開講14年目。

ひたすら踊りたい、上達したい、と言う気持ちのまま突き進んできたことが
何らかの形になって表れてきている今日この頃です^^

形になるのは、良いこともあれば、悪いこともありますね。
でも悪いと思っていることの中でも堪えて見直しながら、進化し続けている事が必ずあるので
あれ、今までとは変わった!と感じてもらえたらいいなと思っています。

4月は「体験レッスン2回できます」期間
奥田慎也先生オープンクラスも対象です。リンク先をクリックして下さいね。

最近「本当の自分は外に見せている自分ではなく
自分自身の中にいるのだ」言う言葉に出会い
今まで出会った人を期間や場所だけで計るのは、とても勿体ないなぁと思うように。

なので先日、過去に来られていた方で記憶に残っている方達にお手紙書きました。
約50通ほどですが届いたかな・・?

今もどこかで踊り続けておられるなら良いですが
もしも中断したり、諦めたりしているなら、ぜひまた「始めたい」と思ったら、スタジオに来てくださいね^^

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桜が^^

今年も桜が少しずつ咲始めて「今年も春がやってきた~」と、わくわく(*^_^*)

色々な意味で背中を押されるのが「春」

朝から数件メールを送り、そこに自分の決意みたいなのを書いてみたりもするんですが
言葉にすることも、自分で進もうとすることになりますね。

昨日はクラス指導後に、スタジオ生とプチお花見♪
早咲きの桜の木の下で、ビール飲んで語り合いました。

バレエの世界は、一般の方から見るとやはり「特別な存在」に見えるそうです。
確かに普通じゃないけどぉ。。
そして一見「高い」と思われる、その敷居を超えて入って来てくれている人たちは
その世界の広さにまず驚き、楽しんでくれているようです。

踊りを通じて、色々な世界を見せてあげられたらいいなぁと思っています。

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時代は「大人へ」

今日の朝クラスを受けた後、千葉の方で教室をされている先生とお話していたら
「これからは、また更に『大人のバレエの時代』だねっ」と仰ってました。
今は朝のオープンクラスにも、大人の方が多いですね。
朝来れる層は、小さいお子さんが居るお母さんや(幼稚園に預けている間とか)専業主婦の女性などなど。
そんな中に色々な経験を持つ人も混ざり合ってクラスを受ける、と言う状況が最近は受け入れられてきたのでしょうね。

来月の4/8で、スタジオを開講してから14年になります。
大人のバレエ、に特化したスタイルで始めたスタジオですが
時代が約一巡すると、色々なことが変わってきたなぁと感じます。

今年でバレエ歴37年目に突入します。でも、私がバレエを始めた子供の頃なんて
今のような「分かりやすくて洗練された指導」じゃなかったです^^;
奈良の町の、団地の集会所が私の原点ですから、そこでのバレエは「とにかく楽しくやりましょうね」と言うことがメイン。
テクニックをちゃんと教えるとか、プリエをきちんと教わることも無く「振りを見て覚えて踊って」いました。
2013-08-15 11.06.37-1

有吉京子さんの「SWAN」で「こんなすごい世界があるんだ」って思ったくらい(笑)
本当に、バレエの情報に飢えていた時代だったので「今の人は良いなぁ~」と思うことがしょっちゅうです。

スタジオ開講当時「もっときちんと教えられるようにならないと、、」と”バレエ教授法”の必要性を痛感した頃
ローザンヌ国際コンクール主催のバレエセミナーが東京であり、そのセミナーを2年夏季受講して「解剖学的バレエ教授法」をヤン・ヌィッツ氏から学びました。
そして当時師事していたのは元パリ・オペラ座の方で、彼の指導やクラスの構成は私のクラスレッスンの基盤になっています。

その後スタジオは発表会を行うまでに成長。2003年から2009年まで毎年発表会を行い
その間はずっと振付・指導・制作をこなし、激烈に忙しかった日々が何年も続きました。
(スタジオ単独の発表会は2011年から少しお休みしています)
こういう機会を作ることによって、より「広める」意味や、「誰かのため」になる気がするのです。
スタジオ発表会写真⇒こちら。
黒鳥PDD
2004年の初回発表会のものです。

でも、ここへ来て私自身「またスタジオを始めた頃の気持ちに戻ろうかな」と思うこともあります。
沢山インプットしてきたことをアウトプットするまでは時間も自分の成長も必要で、そしていつも新鮮であるためには、自分も常に変わる必要があるなーと。
でもこれが出来るのは今からあと何年なんだろうか。。身体がちゃんと動くうちにやらないと・・・!

子供の頃は沢山失敗して学んで大きくなりますが
大人の場合、今まで入れて来なかった経験を、これからの限られた時間の中で「より経験してゆく」ことも可能じゃないかな、と思います。
そう思うのは「大人の時代」になってきているからと思うから。
なので20代・30代は、出来るうちに、もっとチャレンジしてね♪

さて、これからもっと若い「ジュニア向け」のクラス指導に行ってきます♪

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バレエの「音楽性」

昨日の基礎クラスレッスンで使ったCD。
10年近く前から殆ど使ってなかったものを、久々に引っ張り出してみました。

「難しかったら止すね」と前置きしたものの、いざ使ってみたら誰も音から遅れない!
「これ、平気なの?」と聞いたら、全員「大丈夫です♪」と言う返事。

メロディーは難しいけど、リズムがハッキリしてるから?

実は大人バレエの皆さん、ピアノの経験がある人が割と多いです。
私も小6年生までピアノ習ってました(ソナタ位まで行ったけど、辞めてしまった…)
そのため「音」に対する意識は、皆さん高いのです。

誰でも自分の中にある「リズム」が有ると感じています。
バレエが上手い人は、音楽性も素晴らしいとは言いますが
自分の中に流れるリズムと、音楽とのマッチングが上手で、それが動きに表れるのかも。
耳が鍛えられてないと出来ない(音感や感受性の部分)だなーと感じます。

音感を鍛えるのはこれも練習なので、ウチにあるCDをもっと活用しよう♪と思いました。

パリ・オペラ座エトワール、イザベラ・シアラヴォワさんのDVD。
この演奏をしているシルヴァン・デュランテさんのCDで、かつてクラスを受けていて(元パリ・オペラ座の先生から)
オペラ座ダンサーの音の取り方はこんな感じなんだな、とよく想像したものでした^^
この方の演奏も好きです。音譜が沢山あるけど、リズムがとても取り易い。
アンシェヌマンを組む時も、色々なリズムに合わせて組みたくなるのです♪

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