1月のご入会者

今年は1月早々にご入会がありました。
今月のご入会者の方。
N.Mさん
N.Yさん
うちお一方が「日本ブログ村~バレエ~」から、当スタジオを探して来てくださいました。これは初めての例で、とっても嬉しかったです♪
あと2月から入会される方も1名。新宿チャコットに置きチラシをしたのですが、置いた翌日にお問い合わせがありました。これも嬉しかった♪

冬は入会が少ない季節。。なぜなら冬は人が動きません。寒いからでしょうね。
でもだからこそ、寒い時の入会の方は「始めたくて入る人」だと思っています^^ 
(大手スタジオだと、この寒い時期を狙った特別キャンペーンをしている所も多々あります。
でも、、、キャンペーンで入会する人って、長く続く、と言うことには殆どなり得ない。
それを見越して集客しているのでしょうが、それは本来の踊りの目的とは違うことになってしまう気もしています)

バレエを初めて、最初は分からないことだらけ。
けれど、暫くすると分かるようになり、楽しくなってきます。
でもその時期を過ぎると、また分からないことがやってきます。
そしてまた分かる時期が来るようになります。

分かって来た事と分からないことを明確にしてみる。そして分からないことの追いかけっこサイクルを楽しむことが、長く続く秘訣だと思います。

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受験とバレエ

吉祥寺産経学園の生徒がいよいよ来月高校受験のため、1か月お稽古をお休みします。
小学生の頃から教えていますが、彼女と同学年の子達は中学受験だの部活だので早々に辞めて行ってしまい、そんな中コツコツとレッスンに取り組んでいたのでありました。

中学入学後は運動系の部活に入部。小学校時代は吹奏楽部。どちらも練習が大変な部を選びなおかつ、塾も平行している。
週1回のレッスン、と言うのがある意味ペース的に良いのかな、と思っていましたが
12月の産経学園祭にも出演、舞台後も塾へ、と言うある意味大人でもすごいな、と思うことを中学生がやってしまうのをみていて、この子の将来はとても頼もしいと感じるのです。

彼女は遅刻します、と連絡が有ってもちゃんと時間通りに間に合う。
本当にいつもそうなので、そういうことは大人でも中々出来ないんだよ、あなた偉いね、と言うと
「そうなのかなーー」と照れていますが、この年齢にどういう習慣を身に付けているかで、その後大きく差が出てくると言うのは本当で、連絡の仕方・お休みの仕方・稽古の受け方など大人がしっかりと教えていることを幾つまで身体に残せるか。

受験のためにバレエを休む、と言うのはとても理由になりやすいです。なぜなら将来が掛かっていることですし反対は出来ません。。
でも自分のスケジュールをいつも管理して状況に応じパッと切り替えができ、先の事柄を読み取ってかつ行うのは、勉強だけでは学べませんね。

机に座っている時間が更に長くなったせいか、稽古中中々バレエモードに戻れず「すっぽ抜け」ることも良くあり、本人も「あーーー」と悔しそうに言っていますが、それはそれ、時期が時期だからしょうがないよ、とも伝えています。
身体を動かすことで気分転換にもなり、レッスンの後の塾でもはかどるのだそうです。

頑張ってね!(*^_^*) 応援しています。

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2つのレッスン風景の動画より

Facebookで見つけた動画です。
レッスン風景と言うか、舞台前のウォーミングアップの映像ですね。

この後に舞台が控えているのでしょう、ダンサー達のテンションがとても良い感じに上がっているように見えます。

明らかにプロフェッショナルな動きが満載ですが、舞台前のウォームアップは「自分の得意なこと」を沢山しているのかな、と。
そして自分の仕上がりに合わせて、各自調整もしているように感じます。

こちらもFacebookで見つけた動画です。
大人のバレエクラス。

蛭崎あゆみさんの音楽が上からかぶせてあり、とても素敵な仕上がりのPBですね。

両方を見ていてある共通点を発見したのですが、それは何だと思いますか?
どちらも指導者「レッスンティーチャー」の存在がしっかりとしていますね。
そして、動いている人に皆、自立性があること。

ここまでの状態に自分を持って行くためには何をどうしたら良いのか、読んで下さった方それぞれに感じられるものが有ったら嬉しいです。

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「バレエを描くこと」 いつこさんのブログより

以前「私を描いていただく、ということ」と言うブログを書いたのですが
イラストレータのかわぐちいつこさんが「バレエを描くこと」と言う題名で、ブログを書かれていました。
いつこさんは、実際にスタジオに来て頂いたことも幾度かあり、現場の生スタジオの空気を描いておられます。

「バレエをよく知らないとちゃんと描けないこともたくさんあります。
でも、奥が深い世界を描く試みはそれだけに楽しくやりがいがある
今はそう感じています。」~いつこさんのブログより抜粋

ここに載っている4つのスタジオの風景を見て感じたのは
どのスタジオもとても「温かい空気」だなぁと言うこと。
私もとても可愛くデフォルメされていますが(照) こんな風に普段教えているのかな。。^^

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私がこの先思い描くことは、自分の「想い」を共有できる人を増やすこと。
バレエは本気になって取り組むには、とても覚悟が居るものですが
その覚悟を分かち合いつつ、楽しめる人を増やすこと。
それは長い歴史を持つものを「絶やさない」ことにも繋がるし、意識の向上にもなっていくものだと思っています。
そのためには、色々な人の「視点」が必要なのですよね。

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自己投資についての雑感あれこれ

先だってのことですが、子供の頃や上京してきた当時のお稽古場を思い出話的に
「昔の教室は厳しかったから、行儀が悪かったり、覚える気が無かったりしたら先生から『出て行きなさい!』と言われたりしたんだよ」と言ったら
「え、お金払ってるのに?」と真顔で返され・・・
それについて、一瞬「えっ!」とは思ったものの「バレエ教室は習いに来る場所なんだから、来る側がしっかりするのは当然だよね」と答えておきました(^^ゞ

では本題。
踊ることに対して自己投資してきたことを考えると、本当に家一軒建つか、上質なハイクラスの車が買える位の金額と34年以上の時間を費やして来ています。

懐かしい写真を公開。
20歳頃、発表会で宝石のパドトロワを踊った時のもの。
宝石 パドトロワ

当時は上京して2年位。奈良の教室と東京のレベルが違いすぎて、要求されることそのものが高く、いつも注意ばかりされていました。
思うに「バレエを頑張りたい」と言ってドアを叩いてきた若干18歳の娘に対して、まずその厳しさと質、量、それらが必要だと見学の時から教えて戴いたわけで。
そこから同じ教室に居る子たちに負けないようにしたい、頑張りたいと、お互い競い合う環境に何年も身を置いていたのだとも思います。
そして働きながらのバレエは決して楽じゃない。。(当時ホテルで週5回7:30~16:00/17:00までアルバイト、その後レッスンやリハーサルを週6日、と言うスケジュール。それが約8年~位。)

アンナ・カレーニナ 

日本バレエ協会の”アンナ・カレーニナ1992年。” 東京文化会館。アンドレ・プロコフスキー振り付け。主演:ウラジーミル・マラーホフ、イルギス・ガリムーリン、ガリーナ・クラピーヴィナ(日本初演)

とにかく大きなバレエ公演に出たくて頑張ってました。 でも自分はバレエ団には入れない、とずっと思っていて(周囲と比較してまだ技量が及ばないと感じ)働きながらレッスン、と言う生活に明け暮れていました。教える事についての講習会にも沢山参加しましたが、それに掛かる費用も全部自分で負担。
今思うとアルバイト生活からよく捻出できたなぁと思いますが、今のようにネットも無い時代の情報源は全てバレエ雑誌や舞台情報が載った新聞からでした。
バレエ雑誌を買うと必ずプリマの方の「今までの道」みたいなのが書いてあって、自分も今しんどくてキツイけど、この方もキツイ中で踊って来られてるんだなぁと思うことが出来、それが励みにもなっていた気がします。

13年お世話になった稽古場を辞めてフリーになって、その後沢山オーディションを受けたりもしましたが、舞台での知名度が低いため良い役が来ることは余り無かったですが
ただあちこちに出向いて吸収した期間がちゃんと自分の中に確立しているため、それが今でも活用できる状態にあります。

自己投資を沢山してきた分、活用できる場を持つのが自分の課題であり夢だったりします。

最近は冒頭に書いたような人が多くなってきましたが・・・ お金を払っている、と言うことは、本当はとても意味があるんだってこと。
後は人脈。人脈形成も、とてもとてもこれからの時代は必要ですね。
人から必要とされる存在に、もっとなりたいと思います。

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個人レッスンのススメ

昨日のレッスンは、期せずして個人レッスンとなりました。
(急な個人レッスンの場合は、通常の個人レッスン代よりも、少し安価で承っています)

個人レッスンは、まだまだ敷居が高い様子。。。
緊張するとか、普段のレッスン料にプラスまでして受けたくない・・とか、色々な思いがあるかもしれませんね。
でも、普段のレッスンは『グループレッスン』
受講人数が居れば居るだけ1人に費やす時間は減るのが普通、また一連のクラスの流れはできるけど、満足度の度合いは毎回違う場合も出てきます。
けれど個人レッスンだと疑問や質問を存分に出来ますよね。
特に入会直後の方や、初めて間もない方、いつも質問しないで帰っちゃう方等には、個人レッスンは有効かも、と感じたりしています。

昨日の場合、フロアバーでのエクササイズを行った後バーレッスンで普段の疑問をクリアにしていきました。
するといつもよりも更に深く5Thポジションに入るようになり、普段よりも更に高いルルベ(つま先立ち)が出来るように♪
肩を痛めている方だったのですが、それもスムーズに動くようになってとても嬉しそう。
「次のレッスンが楽しみです♪」と帰って行かれました。
どんな事を行ったかはレッスンでのみ、体感できます♪

※フロアバーのレッスンは、床に座ることが多いので、ウォームアップできるウェアをお持ちくださいね。

普段のレッスン料はグループレッスン料、個人レッスンはその付加価値料金として捉えて戴きたいと、いつも思っています。
幾人もの先生に習うより、1人の先生から引きだせるだけ引きだして自分のものにするほうが、絶対に絶対にためになる。
「この先生から、徹底的に習う」と言う気持ち、持っているかいないかで、この先大きく違ってきますよ。

個人レッスンについての詳細は→こちら
(対象は当スタジオの受講生となっておりますが、外部の方でも受付可能。 ※現在は女性のみ)

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(昨日、クラススタート前の一枚。)

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バレエスタジオと言う市場と、運動についての認識の差

最近駅でよく見かける大手英会話スクールの広告に
「すぐ、今からでも始められます」
「どこの場所でも始められます」
等と言うキャッチコピーが目立ちます。

英会話とバレエは、直接的には違うかもしれませんが
どちらも東京での市場は、本当に物凄い勢いで加速中です。
どんどんスタジオが増えていて、それに合わせて教師も増えている。
ウチみたいに小さな個人スタジオ(時間貸しでの運営)も含めたら、本当に沢山沢山。
先日、日経ビジネスネットが、こんな記事を載せていました。
3人に1人は寝たきり」の時代へ、増える40代の要介護予備軍

スタジオに来られる初心者の方で、20代なのに脚力が弱いなぁと感じる方が実際に増えています。

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写真はPinterestより 
この動作が辛く、踵が高く上げられないとか、その反対に、つま先が伸ばせられない、早く歩けない等。
プチ・ソッテ(小さなジャンプ)やルルベを多用したレッスンを組むと嫌がるのは、足の筋力の弱さから来ているのかな、とも。

バレエを始める人が増えているのなら、実際にこういう問題は減ってくるはず、、なのに、より露呈していると言うのは、データが取りやすくなったことに加え、入門や初心者レベルのクラスが「クラスを始める以前」の段階から用意しなくてはならないところまで来ているのが現状ですね。多分。。

筋力の弱さを、バレエレッスンだけで賄おうとするととっても大変です^^;
ぜひ普段から、歩くことや足腰を鍛えることを念頭に置いてみてくださいね。
そして並行して、バレエレッスンを楽しんでいきましょう。
もちろん継続することによって筋力も増し、出来ることが増えてきます。

ちなみに私がバレエを始めるきっかけになったのは、父の「足腰鍛えておくと、将来ボケない」と言われたからです(^^ゞ
無論、今まで続けているのは、踊りそのものに対して魅了されているからですが。
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クラス指導前にパチリ。ハムストリングスとアキレス腱はクラス前必ず伸ばしておきましょう。無理にバーに足を乗せなくても良いので、出来ることから行いましょうね。
(撮影場所:代々木スタジオミキ)

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レッスン始めと、バレエシューズ雑感

1/5の昨日は、スタジオレッスン始め。
今月の土曜日は「初心者集中WS期間」と題し
まず覚えられる内容で(もっともシンプルでベーシック)行います。
そして新入会の方も居られ、新年の良いスタートになりました。

覚えられるようになる、と言う言葉に「わ~い」と嬉しそうな皆さんでしたが、「組み合わせ」ると分からなくなるのですよね。。
なので、本当にベーシックに「床に足が付いている状態」「床から足が離れている状態」「曲がっている状態」「床で円を描いている状態」その4つを中心に構成しました。
すると、その後どんな動きに繋がるかが少しずつですが、理解できるようになって来ます。
頑張って行きましょう(*^_^*)

クラス指導の後、新宿にバレエシューズを購入しに行きました。
クラス指導用のシューズが裂けてしまったので、、本当にシューズは消耗品。
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カペジオの”ジュリエット”と言うシリーズ。足入れの感触はとても良かったです。楽しみ♪

昔はスタジオの床は木で、桜やヒノキ等の材質でした。(もちろん今でも、木の床のスタジオは有ります)
今はリノリューム(ゴムシート)が敷かれたスタジオが増え、木のスタジオとリノリューム敷きのスタジオとではシューズを分けてください、と言うことを、スタジオ使用時に念を押されることも少なくありません。
なぜなら木の床では「松脂」を使うことが有り、それがリノリュームに付着すると中々取れないのです。
反対にリノリュームで使ったバレエシューズを木の床で使うと、ゴムで馴染んだ靴底と木では足裏の感覚が違うため、滑りやすく感じる。
(なので、シューズに松脂を付けてレッスン、と言うことになります)

またバレエシューズを汚れたまま履いていると、臭くなります。
稽古が終わった後次のレッスンまで鞄の中でシューズが放置、と言う方も結構居られるそうですが・・・・・ 帰宅したら必ず鞄から出しましょう。

汚れているシューズや、穴の開いたシューズのままレッスンしているのも良くありません。
以前とある男性ダンサーがぼろぼろのシューズを履いてる女性に対して、「(舞踏会に行く前の)シンデレラじゃないんだから(笑)」と言う喩えをしていたことがありましたが
「もう、ここから先は捨てる」と言う線引きを持ってる方が…私も良いと思います。 

細かいことですが、周りは意外と見ていますよ(*^_^*)
美しく動くために、色々覚えて実行しましょう。

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来年2月からの、大切なお知らせ

先日スタジオHPを更新した際に
受講料」の内容も新しくいたしました。

来年2月より、月2回の月会費を廃止いたします。
月会費受講は月4回(週1ペース)からとなります。

元々多忙な方向けに取り入れたものだったのですが
レッスン回数が少ない人ほど、「できない」と 他人と比較することが増えてしまい
決して良いモチベーションとは、言い難かったのです。

もちろん、中には割り切って「出来ないけどー、もう稽古できるだけで嬉しい♪」と言う方も居られます。
でも、大半の方は出来ない理由をどこかに棚上げしてしまう・・・。
教えてて辛いのはそこですね。

けれどどうしても仕事の関係で難しい方には、一旦ビジター受講に移行して頂き
落ち着いたら月会費に戻って頂くことももちろんできます。
(移行期間は1か月以内となります)

バレエに限らず、大人で何かを学ぶ場合は決して「ご迷惑にならないように」などと言う考えでなく、自分がやれること、出来ないことを踏まえて来ていただくと、こちらもそれが分かります。
自分で抱え込まずに「今忙しくて・・」とか、「すごく踊りたいけど、時間が・・」とか言って下さる方には、正直何もしてあげられないけど「頑張ってますものね」と 言ってあげられる。

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昔は週5回も練習していた私ですが、今はめっきり減ってしまいました。。
けれど、1回のレッスンを大切にして、今でも自分のためのレッスンを続けています。
皆さんもぜひ、頑張ってみて下さいね。

本年最後のブログはお知らせになりましたが、どうぞ来年もよろしくお願いいたします。

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ラストレッスン雑感と、初心者のための集中WS開催のお知らせ

昨日今年最後のレッスンが終わりました。
今年1年間ありがとうございました。
参加者は、全員が「経験1年未満」の方ばかり。
バレエ歴34年の私からすると、「1年未満の方」に教えると言うのは
まるで『幼子を相手にしているようなもの』だったりします。

でも現実的には、相手は意思も主張もはっきりした大人の方なので
こちらがすごく、試行錯誤したりするのです。。^^;
ただ大人の場合、持って行き方が上手く行くと、とてもやりやすい面があります。
代々木スタジオは新宿や渋谷からのアクセスも良いので、来年からはもっと沢山の方に来ていただきたいな♡
内容は『基礎入門』 基礎を覚えつつ、ベーシックな動きを練習するクラスです。

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こんな風に毎回写真を撮るのは、スタジオの雰囲気を知ってもらいたいから。

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クラス指導前、こんなことして遊んでいたりもしますよ(笑)

『お知らせ』
1月の土曜日は全て(初レッスンは1/5) の初心者クラスは 『初心者のための集中WS期間』とし、両手バー、片手バーにて、基本的なバーレッスンをマスター。
分からない、覚えられない!の声が毎回多数聞こえる中、では覚えられるようになりましょう~♪と言う企画です。
4回とも同じバーレッスン内容で行いますので、きっと4回目には順番も覚えて動けるようになりますね。年明けからレッスン始めたい方には、ぜひお勧めの機会ですよ☆
在籍されているスタジオ生の方は通常の月会費で受講可能。この集中WSのみ、体験料は¥2000とさせていただきます。
※土曜日は登戸スタジオでのレッスンです。

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